大正村役場
明治39年(1906)に明智町庁舎として建てられた木造の洋館で、昭和32年(1957)まで町役場として使用。現在2階には、日本大正村に関する写真が展示され、村長の執務室も設けられている。1階は休憩所として開放されており、座敷で自由にお茶を飲むことができる。役場内の公衆電話も大正風。所要10分。
- 「明智(明知)駅」から徒歩6分
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明治39年(1906)に明智町庁舎として建てられた木造の洋館で、昭和32年(1957)まで町役場として使用。現在2階には、日本大正村に関する写真が展示され、村長の執務室も設けられている。1階は休憩所として開放されており、座敷で自由にお茶を飲むことができる。役場内の公衆電話も大正風。所要10分。
「銀行蔵」と「大正の館」のふたつの建物からなる。銀行蔵は明治30年(1897)に建てられた、100畳敷き4階建ての巨大な建物で、当時の明智のシンボル的存在。現在では郷土玩具、明智周辺で盛んだった生糸産業に関する道具や商標、大正時代の蓄音機やレコードの数々を展示している。銀行蔵隣にある大正の館は、明智の名門橋本家の邸宅だった建物。所要30分。
平成23年(2011)の大正100年記念イベントも好評だった大正村。明治~大正時代、養蚕・製糸産業で栄えた明智にあり、村内に往時を偲ばせるレトロスポットが残る。大正ロマン館を中心に、大正村役場、喫茶天久などを巡りたい。矢絣着物の貸衣装(1日2000円)も女性に人気だ。散歩Mapは明智駅構内にも置いてある。
地元の女性グループ「みさとこまち」が粉の混ぜ合わせからこね方、打ち方などを丁寧に教えてくれるそば打ち体験が好評。10時30分~14時の間で受け付け、1鉢(4人前)5400円※要予約。新鮮野菜が揃う農産物直売所もある。レストランでは「天ざるそば」1330円が大好評。
巨大木製水車がまわる道の駅。いち押しは、ちらし寿司や山菜おこわなど4種類からご飯が選べるおふくろの味定食。みやげは山岡細寒天(30g入570円)や、地元のおばあちゃんたちが作る農産加工品、新鮮野菜などが人気。
浮世絵師・歌川広重の浮世絵版画などを中心に展示。無料で気軽に模擬版木を用いた浮世絵版画制作ができる重ね摺り体験も人気。
例年9月頃にできるぶどう狩りは、ナイアガラとレッドナイアガラの2種類。10~11月には梨狩り、リンゴ狩りも楽しめる。地元で採れた野菜も販売している。道具を持参すればバーベキュー可。
「農村景観日本一」で有名な展望所の傍にあり、約60頭の馬が待っている。手ぶらで参加できる初心者向け乗馬体験1回コース5500円(ほかに装具レンタル、保険料1860円が必要。約1時間30分)ほか、さまざまなコースが揃う。屋根(テント)付き馬場があるので、雨や強い日差しも気にならない。全国に30カ所を展開する、実績豊富なクレインの指導だから、馬が苦手な人も大丈夫。
山や川に囲まれた自然豊かな道の駅。土産の販売もある。遊牧民住居ゲルに宿泊できるキャンプ場・福寿の里モンゴル村を併設。
標高900m「飛騨・美濃紅葉33選」にも選ばれている根の上高原の一角に位置する、人気のキャンプ場。渓谷や高原、湖など、変化に富んだ深い自然が魅力で、バーベキューやシロヤシオ渓谷の散策、冬は雪中キャンプなど、1年を通じて楽しめる。隣接する施設として恵那山荘と、保古グランピングがある。
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