小出スキー場
JR小出駅から歩いて5分、魚沼ICからも車で5分というロケーションで手軽にスキーを楽しめるゲレンデ。初心者やファミリー向けの斜面が多く、足慣らしにぴったり。最大32度のかもしかコースや1kmののうさぎコースなど、バラエティに富んでいる。日帰り温泉も隣接。
- 「小出駅」から徒歩10分
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JR小出駅から歩いて5分、魚沼ICからも車で5分というロケーションで手軽にスキーを楽しめるゲレンデ。初心者やファミリー向けの斜面が多く、足慣らしにぴったり。最大32度のかもしかコースや1kmののうさぎコースなど、バラエティに富んでいる。日帰り温泉も隣接。
折立温泉の、国道を見下ろす高台に立つ釈迦堂に湧き出る清水。昔、顔と手首に無数の疣がある尼僧がこの清水で顔を洗ったところ疣がきれいになくなったという言い伝えがあり、霊泉として広まった。
5月下旬~11月上旬のシーズン中、新潟側から尾瀬に向かうルートがこの遊覧船。新緑や紅葉を眺めながら、約40分の船旅が楽しめる。湖の大きさや湖岸線の複雑さを体感したい。所要30~40分の奥只見湖周遊コース、外輪船も走る片道40分の銀山平へのコースもある。春は新緑と残雪、秋は紅葉と折々の景色が楽しめる。
国道252号が通る入広瀬村(現:魚沼市)の駅。施設横には「鏡が池」という美しい池があり、釣りを楽しむこともできる。車で5分ほどで温水プール「寿和温泉」やオートキャンプ場も備えた「越後ハーブ香園いりひろせ」なども。緑豊かな自然に囲まれた小さな道の駅。魚沼産コシヒカリの販売のほか、地元の山野菜などの特産品が顔を並べている。隣接する湖上レストランでは、オンリーワンメニューが食べられる。
銀山湖とも呼ばれる奥只見湖と奥只見ダムを見下ろす高台に立つ施設。令和5年(2023)に開館50周年を迎え、デジタル技術を駆使してリニューアル。奥只見ダムと発電所の建設の歴史や仕組みを大型LEDパネルで知ることができ、奥只見の自然環境とエネルギーについても楽しみながら学べる。館内シアターの大型スクリーンで見る奥只見の自然と発電設備を撮影したドローン映像は迫力満点。立入禁止のまぼろしのダム・大鳥ダムのトリックアートではトリック写真の撮影もおすすめ。360度からダムを眺められるタブレットアプリはぜひ試したい。
魚沼IC近くにある道の駅。物産館「深雪の里」では、魚沼の特産品や地酒など土産品が充実。併設する奥只見郷インフォメーションセンターでは観光情報を入手できる。また、レストランでは魚沼産コシヒカリのご飯をはじめ、郷土料理を味わえる。
世界でも有数の豪雪地帯に開かれた春スキーのメッカ。あまりの積雪量のため厳寒期には一時閉鎖される。ゲレンデは四方を山に囲まれ、眼下には奥只見湖が広がる眺望のよさと、雪質はもちろん、中級者主体のコース構成が魅力。
魚沼醸造に併設された糀サロンは、発酵食品の魅力を伝える体験型施設。カフェやショップ、ライブラリー、キッズコーナーなどがあり、工場見学やワークショップと合わせて糀製品について楽しく学ぶことができる。カフェでは、工場直送の糀甘酒をはじめ、糀甘酒を使用したオリジナルのソフトクリームなど、ここでしか味わえないおいしさを提供。糀甘酒を使用した石鹸づくりのワークショップも開催されている。
尾瀬沼の発見者である尾瀬三郎中納言は、左大臣藤原経房の次男という高貴な生まれ。今から800年ほど前、時の権力者・平清盛と一人の女性をめぐる争いに敗れ、都を追われこの地に流れ着いた。都を去る時に皇妃から渡された虚空蔵菩薩像を生涯肌身離さなかったという。この悲恋の物語は現在まで語り継がれ、銀山平の船着場を見下ろす高台に、烏帽子を被り菩薩を抱えた三郎の像が立っている。毎年7月下旬、多くの燈籠が流される供養祭も開催。
越後山脈の麓、破間川のほとりにある。キャンプ場に隣接する神湯温泉倶楽部には、温泉の大浴場&露天風呂があり、キャンパーは無料で利用できるのがうれしい。手ぶらパックなど、レンタルも充実している。
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