西生寺
古くから周辺随一の霊場として崇められてきた越後屈指の古刹。高野山で修行を積み、貞治2年(1363)に西生寺草庵で即身仏となった、弘智法印[こうちほういん]の日本最古の即身仏が安置されている。親鸞[しんらん]上人や松尾芭蕉も参詣した。
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古くから周辺随一の霊場として崇められてきた越後屈指の古刹。高野山で修行を積み、貞治2年(1363)に西生寺草庵で即身仏となった、弘智法印[こうちほういん]の日本最古の即身仏が安置されている。親鸞[しんらん]上人や松尾芭蕉も参詣した。
標高600m、守門岳中腹にあるブナ林に囲まれたサイト。自然観察にもってこいの道院池では釣りが楽しめ、守門岳の眺めがよい見はらし広場や、夜には星空が楽しめる。
常安寺の127段の石段を登った先に秋葉神社があり、周辺は秋葉公園となっている。左手に数珠、右手に軍配団扇、腰に刀を差した銅像。謙信公が旗揚げした栃尾城跡を背景に座っている。このほか園内には句碑も。
里山と川に囲まれた1500坪の敷地に建つ本店は、蔵構えの長屋門の奥に、笹だんごの作り処を見学できる商い処、くつろぎの甘味処、笹だんご作りの体験ができる餅土間、ロールケーキやプリンの販売とカフェスペースなど、古民家を再生させた各店舗を配置し、新潟の美味しい餅米から丁寧に作る笹団子や餅菓子をさまざまに楽しめる。
新鮮な魚介が集まる寺泊漁港。国道402号沿いにある寺泊魚の市場通り、通称「魚のアメ横」では、寺泊中央水産や角上魚類など8軒の鮮魚店が連なり、威勢のいい声を響かせている。2階には食堂もあるので、ランチに立ち寄るのもいい。お得な買い物で大満足のあとは寺泊の名所へ。
雪国の低山である里山の自然植生を大切に、市民ボランティアによって造られ、維持されている自然生態観察園。総面積約35万平方mの広大な自然を活かした園内では、ミズバショウなどの湿性植物を木道で楽しめるエリアを中心に、ユキワリソウ、カタクリ、ヤマユリ、ヤマハギ、ヒガンバナなどさまざまな山野草や花木を一年を通して観察することができる。展望台や山野草常設展示室、無料御休処「やまぼうし」などの施設もあり、6月の「ホタルの夕べ」や春・秋の探鳥会などのイベントも催行している。
県内でも指折りの豪雪地域にあるサービスエリア。敷地内の園地に設けられた展望台からは、日本一の長さを誇る信濃川が見渡せるほか、越後三山(八海山・中ノ岳・越後駒ヶ岳)も一望できる。特産のコシヒカリを育てる水の源・越後三山は四季折々に風情があり、ドライブ途中のリフレッシュスポットとしてオススメ。地場産品を使ったグルメや銘菓もお見逃しなく。越後川口ICが併設されており、ICを利用して高速道路に入る場合は、SAを経由しないため施設を利用できない。ウォークインゲートから施設の利用ができる。
波が静かで、透明度が高い。大正5年(1916)に開設された寺泊の海水浴発祥地。寺泊水族博物館に隣接している。
巻町の角田浜まで続く越後七浦シーサイドラインと、弥彦山スカイラインのちょうど入口付近に位置する。かなり沖合まで遠浅になっているので、海水浴に打ってつけ。浜の中央から南側はマリンスポーツが優先的に楽しめるエリアとなっている。北側には磯遊びに格好のポイントもある。若者からファミリーまで心置きなく楽しめる海水浴場だ。
越路ホタルの会が中心となってホタルを守る取り組みがされている地域で、環境庁の「ふるさといきものの里100選」の一つに選ばれている。6月中旬~7月上旬にかけて、ゲンジボタルやヘイケボタルが見られ、「越路ホタルまつり」も開催される。
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