新潟市新津鉄道資料館
200系新幹線、C57 19号機、E4系新幹線の実物車両が屋外展示されている。その他、鉄道シミュレーターや新津周辺の鉄道史をたどる機関車の部品や銘板、連結器など、実物を収集・展示。
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200系新幹線、C57 19号機、E4系新幹線の実物車両が屋外展示されている。その他、鉄道シミュレーターや新津周辺の鉄道史をたどる機関車の部品や銘板、連結器など、実物を収集・展示。
明治・大正時代に日本の石油王とよばれた中野貫一[なかのかんいち]の邸宅と庭園を公開。古美術品や中野家の日記、石油発掘当時の写真なども展示している。中野親子2代で35年にわたり造園した4万平方mの庭園(泉恵園)には、130種2000本のモミジが植えられている。所要40分。
複合コンベンション施設「朱鷺メッセ」の一画を占める万代島ビルの31階にある展望室。地上125mという日本海側随一の高さからの眺望を楽しめる。眼下には新潟市街地、信濃川、新潟港などが広がり、晴れた日には佐渡も望める。日本海に沈む夕日を眺めるにもおすすめで、夜には日本夜景遺産事務局の「日本夜景遺産」に選定された見事な夜景が堪能できる。スカイラウンジPANORAMAでは、22~30階に客室や宴会場を持つホテル日航新潟の軽食や喫茶が楽しめ、みやげやグッズの販売も。金曜夜間には要予約で貸切も可能だ。
新潟ゆかりの作家や近現代美術を中心としたコレクション展のほか、さまざまな企画展を開催。天気の良い日は野外彫刻の散歩道を散策するのもおすすめだ。
NEXT21は平成5年(1993)、新潟市役所の跡地にオープンして以来、市のランドマークとなっている複合ビル。高さ125mで、平成15年(2003)に万代島ビル(朱鷺メッセ)に抜かれるまでは市内で最も高いビルだった。高さ101mの19階の展望ラウンジからは、新潟市街はもちろん日本海まで見渡せ、夜景もおすすめ。平成29年(2017)には新潟中央区役所が入居し、地域の中心となっている。
自然豊かな鳥屋野潟を中心に整備された新潟県立鳥屋野潟公園。そのエリアの一つが鳥屋野潟南岸の新潟県スポーツ公園。緑に包まれた広大な園内には、野球場やサッカースタジアムをはじめ、多目的運動広場、ながたの森(遊具広場)、レストハウス、カフェ、売店など、多彩な施設が点在。自然生態園や修景池では、バードウォッチングや昆虫観察、植物観察などで自然に親しむことができる。事前予約制のバーベキューエリアも人気で、多目的芝生広場では芝生の上を思いっきり走り回る子どもたちの姿が微笑ましい。
名湯岩室温泉は冬妻ほたる[ひよつまほたる]でも知られるところ。温泉街南西に姿を見せる多宝山山麓から流れ出る岩室払川の沢では、6月下旬~7月上旬にかけて多数のゲンジボタルを観賞することができる。冬妻ほたるはこの岩室払川の沢沿い周辺に湧きだす冬妻清水や聖人清水などの清水で育ったほたるのこと。温泉街では縁日や野外コンサートなど多くのイベントを用意し、訪れた人々を楽しませている。
「おもてなし」をテーマにした新潟市西蒲区の観光情報発信基地。観光PRコーナー、新鮮野菜や地元で生産された商品を扱う売店コーナー、食堂、無料で楽しめる足湯などがあり、施設全体で観光情報発信の拠点となる機能を備えている。季節ならではのさまざまなイベントが開催され、訪れるたびに新しい発見がある。ドライブ途中にぜひ訪れたい施設だ。
駐車場スペースが広く、開放的な雰囲気が漂うパーキングエリア。スマートICが併設されているほか、給油・給電スタンドといった設備や「ウォークインゲート」も揃っており、SA並の施設を備えている。みやげ物の揃うショッピングコーナー加え、「スターバックスコーヒー」などの休憩スペースもあり飲食施設も充実。小腹が空いたらフードコートの「くろさき茶屋」で、新潟ご当地グルメも楽しめる。
JR東新津駅前にあるおしゃれなヒーリングスパ。美肌効果があるといわれる柔らかな肌触りの湯が特徴。リラクゼーションサロンや食事処も併設しており、ゆったりとしたひとときを過ごせる。
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