OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT
武尊山東麓、標高1500mの高原に広がるOZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT。シラカバやブナの林を背景にログハウスなどを備えた、キャンプ場になっている。6月中旬に咲き乱れるレンゲツツジの群落は見事。貴重な動植物の生息する豊かな自然環境が魅力。
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武尊山東麓、標高1500mの高原に広がるOZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT。シラカバやブナの林を背景にログハウスなどを備えた、キャンプ場になっている。6月中旬に咲き乱れるレンゲツツジの群落は見事。貴重な動植物の生息する豊かな自然環境が魅力。
群馬県沼田市と栃木県日光市を結ぶ国道120号沿いの道の駅。標高813mに建てられた施設はゆるいカーブを描くシンプルなデザインが印象的。施設内には、片品村の高原野菜の販売する農産物直売所「かたしな屋」、インフォメーションや食堂、スナックコーナー、イベントスペースなどが完備。「かたしな食堂」の自慢は、片品村産高原野菜を使い、地元産小麦と環境省の「平成の名水百選」に選ばれた「花の谷湧水」を使って作る尾瀬名水うどん。地元のシェフや主婦が週替わりで料理を提供する「村民キッチン」も評判だ。温泉の足湯がある眺めの良い展望テラスからは尾瀬方面の山々の眺望が素晴らしい。
尾瀬沼への入山基地であり、沼田や上毛高原からの路線バスの終点である大清水にある休憩所。広い駐車場の前にある大型の休憩所で、山菜そば、山菜うどん、オリジナル花豆ジェラートなどが食べられる食堂と品揃え豊富な売店、尾瀬の展示スペースがある。上毛高原・沼田駅行きのバス停は店の前に。
国道120号沿いの標高1400mから日光白根山中腹の標高2000mまでを結ぶロープウェイ。山頂駅からは雄大な自然が広がる遊歩道が整備され、眺望を満喫しながらハイキングが楽しめる。ロックガーデンでは、6月上旬~下旬のシラネアオイや7月上旬~8月中旬のコマクサなどの高山植物が愛でられる。散策後は天空の足湯で疲れを癒し、天空カフェのスウィーツなどを天空テラスで楽しもう。
竜宮十字路近くに竜宮カルストと呼ばれる池塘がある。十字路に向かって右手の池塘にはたえず大量の水が流れ込んでいるのだが、流れ出る所はない。池塘は満々と水をたたえてはいるが、水が周辺に溢れ出すこともない。反対側の左手の湿原に、どこからも水が流れ込まず流れ出ているだけなのに、いつも満々と水をたたえている池塘がある。実はこの2つの池塘は侵食されてできたトンネルによって繋がっており、水はそこを通って流れているわけだ。湿原の下を通って流れる水は海底の竜宮城にも繋がっていると考えられ、竜宮と言われるようになった。
大清水と尾瀬沼のほぼ中間地点に立つこぢんまりとした休憩所。トイレ、水場があり、脇にベンチとテーブルが置かれ、すぐ横を片品川が流れている。ひと休みするのに最適。
鳩待峠まで道路が整備される以前は、この富士見下から富士見峠を越えて尾瀬に入るのが、最もポピュラーなコースであった。尾瀬ケ原まで4時間以上かかるため入山者は少ない。公衆トイレと水場も設置されており、駐車スペースとしては約30台が利用可。
丸沼と同じく、白根山の溶岩流によってできたとされる。清水・弁天・北岐の3つの沼で成り立ち、最大深度は約75m。全国屈指の透明度を誇り、深青色の湖水の美しさは格別。湖畔には設備の整ったキャンプ場もある。
オヤマ沢、ワル沢、ヨセ沢など、いくつもの沢水を集めて尾瀬ケ原に流れ下る川上川。鳩待峠から山ノ鼻へ下る道にほぼ並行して流れ、山ノ鼻に出る手前と、尾瀬ケ原の上田代の中ほどで木道と交差し、その先の湿原で猫又川と合流する。
尾瀬ケ原から見る穏和な山容と異なり、奥利根方向からは切り立った岩壁がそそり立ち、岳くらという別名をもつ。燧ケ岳が火山であるのに対して、至仏山は1億7000万年前頃から隆起しはじめた古生層の山。標高は2228mだが、樹木が育ちにくく、1700m付近が森林限界になっている。このため登りの中間点を過ぎれば、尾瀬ケ原などの展望が楽しめる。
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