河津バガテル公園
国際バラ新品種コンクールの開催地である、パリのバガテル公園を忠実に再現したバラ園。5~11月に、約1100種6000本が咲き競う。
- 「河津駅」から徒歩23分
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国際バラ新品種コンクールの開催地である、パリのバガテル公園を忠実に再現したバラ園。5~11月に、約1100種6000本が咲き競う。
石廊崎から県道16号を西へ10分ほど走り、奥石廊崎へ。絶景ポイントとなるのがあいあい岬。荒々しい男性的な海岸美を一望できる。日暮れ時、空と海が赤く染まり、小島がシルエットとなる様子は感動的。奥石廊ユウスゲ公園では、夕方から黄色い花を咲かせ翌朝にはしぼんでしまうユウスゲが群生している。見頃は7月中旬~8月上旬。
桜・フジ・バラ・ツツジ・ハナショウブなど、約3000種の植物が栽培されている公園。約30万平方mの広大な敷地には、噴水とその周りの花壇を中心に、大温室、ローズガーデンや桜並木、梅園、ハナショウブ園などがあり、四季折々の花と緑を楽しめる。
室町時代前期に築かれた山城で、戦国時代には難攻不落の城として知れわたっていた。今川氏の重要な支城だったが、永禄12年(1569)12月6日、武田信玄との戦で落城。現在は善福寺曲輪などが復元され、春の桜が見所。
宝永4年(1707)の富士山の大噴火で埋まった溶岩地帯の跡。現在では溶岩の上に樹木が茂り、一面が起伏に富んだ豊かな森林になっている。数多くの高山植物が茂り、野鳥も多い。遊歩道を進むと、奥まったところには胎内神社が祭られ、横手には富士山の噴火でできた複合型溶岩樹型の洞窟の印野の熔岩隧道(御胎内:天然記念物)が口を開けている。中が暗いため、ライト付ヘルメット(レンタル)か入口で販売しているローソクで中に入洞する。
アタミロープウェイの山頂展望台にある。大海原の絶景を見下ろしながら願いを書いた絵馬をモニュメントに鍵かけして、ふたりの愛を誓い合う。
伊豆長岡温泉のほぼ中央を占める、高さ約100mの丘。頂上まで赤松の茂る2本の遊歩道が通じている。それぞれ西琳寺[さいりんじ]口・温泉場口から入り、いずれも頂上まで徒歩約12分。途中、傾斜がきついところもあるので、運動靴が無難。山頂には展望公園が開け、展望台が2つある。一方は狩野川を見下ろし、もう一方は長岡の温泉街と天城の山を望み眺めがよい。
広大な丘陵地に広がる自然公園。街並みが再現されたイギリス村やカナダ村、日本の伝統工芸見学と紙漉き体験などができる匠の村、西洋式庭園の広がるフェアリーガーデンなど多彩なエリアから構成されている。園内にはそれらを結ぶロムニーバスやイギリス製のロムニー鉄道が走る。レストランやショップ、博物館など各エリアの雰囲気に合った施設めぐりも楽しい。シャクナゲ、藤、花菖蒲、アジサイ、バラなど四季折々の花が園内に彩りを添える。起伏が多いので歩きやすい靴で出かけたい。
5000万平方mという広大な牧之原大茶園の一角にある公園からは、眼下に大井川、遠くには富士山や南アルプスから駿河湾まで、大パノラマが展開する絶好の展望地となっている。平成27年(2015)に「日本夜景遺産」に認定された。大井川を挟んで東西に広がる市街地夜景は直下の茶畑と大井川の暗闇と明暗のコントラストを描き、富士山や駿河湾のシルエットも含め、絵画のような風景が広がると評されている。
人工芝ゲレンデ(時間:10~16時)でのソリ滑り(※小学生以下の利用)や、遊具豊富な冒険広場で遊べる。四季折々の変化を楽しめる斜面林、水辺空間などの自然地形を生かした増沢池、広々とした多目的広場、芝生広場など、浜松市の代表的な公園。
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