川副町観光潮干狩り
干満の差が約6mにおよぶ有明海。船で沖合いに出て、しばらく潮が引くのを待っているとそこに現れるのは広大な干潟。潮干狩りでは、アサリのほか有明海ならではの生き物に出合えるかも。船を利用しての潮干狩りであり、相乗船は佐賀市観光協会に対して、貸切船は各漁協支所(大詫間、広江)(予定)に予約が必要。
- 「佐賀空港駅」から徒歩14分
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干満の差が約6mにおよぶ有明海。船で沖合いに出て、しばらく潮が引くのを待っているとそこに現れるのは広大な干潟。潮干狩りでは、アサリのほか有明海ならではの生き物に出合えるかも。船を利用しての潮干狩りであり、相乗船は佐賀市観光協会に対して、貸切船は各漁協支所(大詫間、広江)(予定)に予約が必要。
樹齢3000年を超える大楠で、幹周21m、根廻33m、樹高25m。国の天然記念物でもある。本幹は空洞化しており、西方で開口している。中には稲荷の石碑が祀られている。
およそ1000年に渡り山岳仏教の中心だった霊仙寺。建久2年(1191)に栄西禅師がこの地に茶の栽培を伝えた歴史に由来し、「日本最初之茶樹栽培地」の記念碑がある。現在は無住の寺舎「乙護法堂」が残っており、眼下には茶畑や佐賀平野が広がっている。森林浴歩道も整備されており散策に最適だ。茶畑や当時の修行の場所であった坊跡を巡り、歴史に思いを馳せよう。
名護屋港から12kmの位置に浮かぶ周囲14kmの小さな島。白亜のカトリック教会天主堂が島のシンボル。島原の乱を逃れ、隠れキリシタンが移り住んだというカトリックの新村と仏教の本村に分かれており、厚い信仰で知られる。野生のキジやヤギ、マダラシマイワマツなど珍しい動植物も生息する。
武雄神社の神木で、幹周20m、根廻26m、樹高30m。ゾウの足を思わせる根元がごつごつした樹皮に覆われており、広さおよそ12畳の内部には天神さまが祀られている。パワースポットとしても人気。
流れ落ちる水の音が雷のように聞こえることからその名が付けられた。滝の高さは約11m、滝壺の面積は約2500平方mで、平坦地の滝にしては大規模なもの。周辺は轟の滝公園として整備されていて、特に滝見橋からの眺めはすばらしい。
「九州の嵐山」と称される、美しい景勝地。春は桜、夏は新緑、秋は色鮮やかな紅葉など、四季折々の表情が美しい。毎年3月中旬~5月には、川上峡春まつりが開催され約300匹の壮観な鯉のぼりの吹き流しが行われる。また7~8月には約2000発の打上花火や手筒花火が多くの人を魅了する川上峡花火大会が行われるなど、人気のスポットとなっている。
鳴瀬川の中流にある滝。勢いよく流れる水の轟音が、洞窟に響き渡るように聞こえることから命名された名瀑だ。延宝9年(1681)、身分の違う恋に思い悩んだ音成[おとなり]家の御曹司善忠と村娘のお仙が、一緒に滝壺に身を投じたという悲話も残されている。
神埼町の中央を流れる城原川周辺の自然を生かして整備された公園。シンボルの愛逢橋[あいあいばし]は、縁結びにご利益がある仁比山神社と八天神社を結び、愛のかけ橋として親しまれている。
唐津湾に浮かぶ、周囲約3kmの台形の島。港から徒歩3分の宝当[ほうとう]神社(境内無料、時間:8~17時)が注目を集めている。その名の縁起のよさから、宝くじが当たるようにと参拝にくる人で賑わう。島内には縁起小物や宝くじを販売している所もある。
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