潟沼
標高461mの胡桃ケ岳の麓にあるカルデラ湖。天候などによって、湖面の色がエメラルドグリーンなどに変わる。湖畔1周30分の遊歩道もある。また、スタンドアップパドルボード体験(5~10月、第2・4土曜、毎週日曜)は、Naruko Earth Sportsにて要予約。
- 「鳴子温泉駅」から徒歩22分
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標高461mの胡桃ケ岳の麓にあるカルデラ湖。天候などによって、湖面の色がエメラルドグリーンなどに変わる。湖畔1周30分の遊歩道もある。また、スタンドアップパドルボード体験(5~10月、第2・4土曜、毎週日曜)は、Naruko Earth Sportsにて要予約。
熊野岳・刈田岳・五色岳の3峰に囲まれた、直径約325m・水深約27mの円型の火口湖。湖面はエメラルド色の水をたたえ、荒々しい火口壁と対比して神秘的な雰囲気。樹氷とともに蔵王の象徴となっている。一定の深度を超すと水温が上がるという特殊双温水層をもち、湖水は強酸性のため魚類は生息していない。
蔵王南麓にある周囲2kmの湖。青い湖面に不忘山を映し、春は桜、秋は紅葉が楽しめる散策道があり、のんびりと景色を楽しめる。15分ほど歩くとやまびこ吊り橋がある。
川幅いっぱいを豪快に流れ落ちる高さ10m、幅30mの2段滝。滝のすぐそばには遊歩道があり、間近で楽しむことが出来る。付近には農林産物直売所、旬の市七ケ宿や振袖地蔵、安藤家などがある。
標高1758mの刈田岳への登山口で、ここから頂上へは1時間。石造りの小さな大黒様が祀ってあることから、この名が付いた。周辺には、供養の石碑群が立ち並ぶ。
刈田岳の東の裾、標高1300m付近の高原。たび重なる噴火により火山岩と火山礫が堆積し、樹木のない荒涼とした岩原が広がる。東側に蔵王寺があり、山岳宗教の修験場となっていた。
白石市内から小原温泉へ行く途中、国道113号沿いに約4kmほど続く白石川の渓谷。清流に映える新緑や紅葉が美しい。
高さ10cm足らずで可憐なピンクの花を咲かせる高山植物、コマクサが群生する。見ごろは6月下旬で、付近の眺望もよい。
国道113号沿いにある3.5haの広大な水芭蕉群生地。春の訪れを告げる10株の可憐な水芭蕉の白い花が咲き誇る。遊歩道を歩けば間近に水芭蕉の花を見ることが出来る。
小原温泉の南西約5km、七ケ宿ダムのすぐ下流にある国指定の天然記念物。白石川の川岸にそそり立つ高さ約65m、幅約100mほどの巨班紫蘇輝石石英安山岩の柱状節理で、三角から六角までのさまざまな結晶をみせ、まるで何本もの材木を連ねて立てかけたかのように見える。紅葉の名所でもあり、川を挟んで整備された材木岩公園からは見事な眺めを堪能できる。
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