飛騨・世界生活文化センター
飛騨地域活性化の中核施設。ミュージアム飛騨、コンサートなどのイベントが行われるコンベンション施設、食遊館を併設している。
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飛騨地域活性化の中核施設。ミュージアム飛騨、コンサートなどのイベントが行われるコンベンション施設、食遊館を併設している。
標高1400mにある高原。バーベキュー場(1卓1600円)やキャンプ場、テニスコートなど施設が充実。また、5月中旬の木々の新緑や6月上旬のレンゲツツジなど、自然豊かな景観を楽しめる。
慶長10年(1605)、飛騨の国守金森長近が、城の鎮守と高山の南側地域の氏神として社地・社殿を寄進した。以来、北の鎮守・桜山八幡宮に対する南の鎮守として崇拝を集めてきた。春の高山祭はこの神社の例祭として行われる。本殿は流造、拝殿は三方に縁の付いた方三間寄棟造になっている。拝殿前の高さ43m、樹齢1000年の大杉は県の天然記念物。
天領時代に代官所の御用商人として栄えた日下部家の町屋住宅を利用した民芸館。奥の土蔵を展示室に使い、日下部家伝来の渋草焼の初期のものなど、美術品や民芸品を公開している。建物は男性的な力強い造りが特徴で、現在の建物は明治12年(1879)、飛騨の名棟梁川尻治助[かわじりりすけ]の手により、江戸時代の建築様式を忠実に伝えている。主屋は床面積が1502平方mの総檜造り2階建て。軒の出が深く、梁と束柱の力強い立体的な木組の吹き抜け空間や窓切りの変化など、高山の町屋建築の集大成といわれる。昭和41年(1966)に明治期の民家として国の重要文化財に指定された。
新穂高ロープウェイの第1ロープウェイを降りた場所が鍋平高原。標高1305mの地点で、2.3km(所要60分)の自然散策路が設けられている。鍋平高原駅すぐそばには、山野草ガーデンが作られており、5~9月にかけて、ニリンソウやシラネアオイ、ササユリなどの貴重な高山植物の花を鑑賞することができる。ここから第2ロープウェイのしらかば平駅までは徒歩1分。また、鍋平には駐車場があり、第2ロープウェイだけを利用することもできる。
東海北陸道・荘川ICの入口に立つ道の駅。名古屋からの高速バスから路線バスへの乗り継ぎが可能。温泉や屋内運動場の荘川ドームも併設され、地元の人のくつろぎの場所になっている。標高1200mの高原で栽培された農産物、荘川産のそば粉400g720円など特産品も販売。さくらソフトクリーム320円は上品な味で人気だ。
栃尾温泉近くの国道471号沿いにある道の駅。北アルプスの焼岳が間近に眺められる観光客に人気の休憩スポットだ。無料休憩所のある情報棟に隣接する物産館には、飛騨の名産朴葉味噌や赤かぶ漬をはじめ、地元特産の奥飛騨山椒、清流で育った本わさびなど、おみやげにピッタリの商品が数多く並ぶ。2つの食事処では飛騨牛料理や川魚料理のメニューがいろいろ楽しめる。道の駅の裏手には、キャンプ場専用の野趣あふれる露天風呂がある「奧飛騨温泉郷オートキャンプ場」もあり、アウトドア感覚が満載だ。
家族連れに人気のスキー場、モンデウス飛騨位山スノーパークのセンターハウス。年間を通じ、道の駅として開放。夏期はゲレンデが乳牛の放牧場になり、レストランではバーベキュー(各種セットあり、予算対応可)が楽しめる。特産品販売コーナー、カフェあり。駐車場を利用して、各種イベントも開催可能。
国道361号沿いにある道の駅。よもぎ豆腐・よもぎうどん(太麺・細麺550円)などの特産品が並ぶ売店やレストランなどがあり、グラウンド・ゴルフ場も隣接。周辺の道路状況や観光情報の収集にも便利だ。
縄文時代前・中期の集落跡(史跡)のある公園。園内には当時の暮らしを伝える竪穴住居が復元されている。隣接する久々野歴史民俗資料館(無料、時間:8時30分~17時、休み:月曜、祝日の翌日、12~3月)には、出土品約200点や農具・民具など約350点の資料を展示。
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