再度公園
神戸中心地の三宮から車で約20分、再度ドライブウェイ沿いに広がる自然溢れる公園。昭和12年(1937)に開園した、約51万5000平方mという広大な公園は、春のツツジや秋の紅葉など、身近に自然を満喫できる憩いの場として親しまれている。園内には修法ヶ原池を中心に、神戸外国人墓地や六甲山植林発祥の地などがあり、国の名勝に指定されている。
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神戸中心地の三宮から車で約20分、再度ドライブウェイ沿いに広がる自然溢れる公園。昭和12年(1937)に開園した、約51万5000平方mという広大な公園は、春のツツジや秋の紅葉など、身近に自然を満喫できる憩いの場として親しまれている。園内には修法ヶ原池を中心に、神戸外国人墓地や六甲山植林発祥の地などがあり、国の名勝に指定されている。
鉢伏山から旗振山にかけて広がる山上公園。平成29年(2017)に60周年を迎えた「ロープウェイ」や日本で唯一と言われる「カーレーター」、さらに観光リフトを乗り継いで行く。山上には回転展望閣・花の広場などがあり、瀬戸内海を望むパノラマはすばらしい。※カーナビ検索の際は「須磨浦公園駅」と入力を。
善福寺は、糸桜(シダレザクラ)が神戸市の市民の木に指定された桜の名所で、有馬川沿いの桜並木もみごとに咲き誇る。
元和5年(1619)、徳川家康のひ孫である小笠原忠政(のちの忠真)が築城した明石城を中心とした県立明石公園。重要文化財である、坤[ひつじさる]・巽[たつみ]の両櫓は、全国に12基しか現存しない希少な三重櫓のうちの2つ。両櫓を結ぶ美しい白壁の土塀や、全国有数の長さといわれる東西380mの石垣など見所満載。芝生広場や、剛ノ池でのボート、運動施設など、市民の憩いの場として親しまれている。甲子園球場約13個分もの広大な敷地を誇り、JR明石駅より徒歩5分の抜群のアクセスで春は桜、秋は紅葉目当てにたくさんの来園者でにぎわう。
丹波篠山市街地から北へ車で10分ほどの場所にあるユニトピアささやまは、27万平方mの広大な敷地をもつ。フィールドアスレチックやプール、つり堀、キャンプ場といった野外施設が充実しているほか、多目的ホールや宿泊施設も完備する。湖に面したレストランでは、軽食や会席料理、冬にはぼたん鍋などが味わえる。
須磨海岸から鉢伏山を中心に広がる広大な公園。源平一ノ谷の古戦場として知られ、園内には「戦の濱」の標石や敦盛塚などが点在する。また、神戸市内有数の桜の名所としても有名だ。
黄檗宗瑞宝寺があった跡地。現在は伏見桃山城の遺構という山門だけが残る。豊臣秀吉が「いくら見ていても飽きない」と賞賛したという「日暮らしの庭」は燃えるような紅葉の季節が特にすばらしい。
春は桜、秋は紅葉、その他約2000種類の四季の植物に出会える自然豊かな緑のオアシス。四季を通じて草花が美しい花壇の他、バラやアジサイ、野菜などが楽しめるコーナーもある。季節の花苗、西宮市オリジナルフラワーなどの販売コーナーもあるのでぜひ。
加古川市で最大の総合公園で、野球場や体育館、プール、テニスコートなどのスポーツ施設が充実している。また日岡御陵をはじめとした古墳もある。3月下旬になると桜が咲き、多くの花見客で賑わう。また、4月下旬頃からヒラドツツジ、キリシマツツジ、モチツツジ、ヤマツツジなどのツツジとサツキが公園一帯に咲き誇る。
瀬戸内海・播磨灘に臨む御崎地区の塩田跡につくられた海浜公園。変り種自転車やゴーカートで遊べる「タテホわくわくランド」をはじめ、青空広場やテニスコート、ふれあいロードなど、多彩な施設を整備。塩づくり体験ができる赤穂市立海洋科学館のそばには、塩田や製塩作業所が復元された塩の国も。巨大遊具の難破船や無料で遊べる複合遊具のあるわんぱく広場は子どもたちに大人気。赤湖、白湖を含む総面積約71万7000平方mの一画を占める大規模なオートキャンプ場ではデイキャンプも楽しめる。
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