ROKKO森の音ミュージアム
六甲山上にある音と自然をテーマにした博物館。六甲山の自然を生かしたエリア内のナチュラルガーデン「SIKIガーデン~音の散策路~」では四季折々の植物や音にまつわる展示が楽しめる。また、エリア内の「森の音ホール」では、19世紀から20世紀初頭にかけて欧米で製作されたオルガンやバイオリン、オルゴールなどの大型の自動演奏楽器などの生演奏が聴ける。また、「森のCafe」やオルゴールの専門ショップ、職人がオルゴールを製作するスタジオの他、オルゴール組立体験もエリア内に併設。
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六甲山上にある音と自然をテーマにした博物館。六甲山の自然を生かしたエリア内のナチュラルガーデン「SIKIガーデン~音の散策路~」では四季折々の植物や音にまつわる展示が楽しめる。また、エリア内の「森の音ホール」では、19世紀から20世紀初頭にかけて欧米で製作されたオルガンやバイオリン、オルゴールなどの大型の自動演奏楽器などの生演奏が聴ける。また、「森のCafe」やオルゴールの専門ショップ、職人がオルゴールを製作するスタジオの他、オルゴール組立体験もエリア内に併設。
全国的な酒造地として知られる灘にあるこうべ甲南武庫の郷では、酒粕で漬け込む甲南漬の製造工程の紹介をするほか、販売店や食事処も揃う。薪で炊くご飯と漬け物の定食1100円は評判。国の登録有形文化財建造物。
平成7年(1995)の大震災で壊れた極楽寺の庫裏下から秀吉ゆかりの「湯山御殿」跡とみられる遺構が現れた。ここでは蒸し風呂や岩風呂の遺構、出土品などを見ることができる。
仁和2年(886)開基の真言宗の古刹。正式には上野山福祥寺という。境内には義経の腰掛松や敦盛の首塚、弁慶の鐘など源平ゆかりの史跡や芭蕉などの文学碑が数多く点在する。宝物館では敦盛愛用の「青葉の笛」などを展示。
明石駅からほど近く、明石海峡を望む高台に位置する。常設展示室では、明石の歴史と文化を「自然環境と人々のくらし」と題して、太古の昔から現代までの明石の歩みを八つのテーマで紹介。中でも「明石のあけぼの」コーナーでは、アカシゾウの骨格模型の展示に注目。その他にも特別展や企画展などの展覧会を開催。
海を駆ける帆船の帆と波をイメージした白いスペースフレームの大屋根が特徴の博物館。「海から港から神戸が始まり、未来に船出する」をコンセプトに、明治元年(1868)開港の近代神戸港の「神戸開港120年記念事業」として昭和62年(1987)に開館。船の仕組みやクルーズ客船の魅力、港の施設や海・船・港の歴史と未来を体験できる。資料やジオラマ模型、映像、グラフィックなどで、海・船・港の「過去」「現在」「未来」を分かりやすく紹介。神戸港開港以来共に歩んできた川崎重工業の企業博物館「カワサキワールド」も併設。
白亜の壁に緑色の柱や桟が鮮やかなこの館は、明治後期に建築された木造二階建て。戦後は一時期、パナマ領事館として使用され、領事であるカルロス氏の住居でもあった。現在は、異人館では珍しいアミューズメントスポットとして、ヨーロッパでだまし絵として生まれたトリックアートを展示している。神戸オリジナルシリーズやアドベンチャーワールド、錯視の世界、錯覚・脳のトレーニング、名画の世界、迷宮の部屋のコーナーに分かれ、大人から子どもまで楽しめ、見て、触って、遊ぶ、全天候型アート館。
灘の銘酒として、多くの人に親しまれる「日本盛」。その酒造りだけにとどまらず、日本酒一般の製造工程に関する資料を展示する資料館。酒器などガラス製品づくり体験など、日本酒にまつわる、あらゆる情報を学ぶことができる。1階の利き酒コーナーでは4種の原酒の有料試飲。日本料理「花さかり」では日本酒にあう日本料理も味わえる。
歴史・美術部門からなる総合ミュージアム。1階は主に芦屋周辺の自然、原始・古代から近代に至るまでの芦屋の歴史を紹介している。2階ではコレクションの企画展示、芦屋ゆかりの美術家を中心に近代・現代の作品の展覧会などを開催。庭園内には芦屋に縁深い小出楢重のアトリエを復元し、愛用の画材などを展示している。所要1時間。
北緯35度、東経135度の子午線が交差する日本の中心地にある。大正13年(1924)に建てられた経緯度交差点標柱からは、日本のへその歴史が感じられる。また、園内のにしわき経緯度地球科学館(入館510円、10~18時、月曜・祝日の翌日休館)では、天体観測をしたり気象衛星ひまわりからのリアルタイムな情報を収集できる。
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