寄居山温泉 ほっこりの湯
寄居山公園の高台に立つ村営の日帰り温泉施設。一方が全面ガラス張りという開放感あふれる浴室で、周辺の山の緑を眺めながらアルカリ性単純温泉の湯を楽しめる。湯上がりにくつろげる広間は、床暖房の設備も完備している。おみやげコーナーや駄菓子コーナーもある。
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寄居山公園の高台に立つ村営の日帰り温泉施設。一方が全面ガラス張りという開放感あふれる浴室で、周辺の山の緑を眺めながらアルカリ性単純温泉の湯を楽しめる。湯上がりにくつろげる広間は、床暖房の設備も完備している。おみやげコーナーや駄菓子コーナーもある。
上信越高原国立公園内に位置する、標高800mの山中に湧く秘湯の一軒宿。立ち寄り湯では、混浴の法師乃湯、女性専用の長寿乃湯が利用でき、昼食付きのプランもある。湯船の底から自然に温泉が湧き出している名物の法師乃湯は、国の登録有形文化財にも指定されている。旅籠風の木造建築にあり、明治時代の鹿鳴館調のノスタルジックな雰囲気が人気だ。
三峰山[みつみねやま]の中腹にあるみなかみ町営の共同浴場。男女別の内風呂と露天風呂があり、どちらも石を組んだ湯船に豊富な湯があふれる。豊かな緑に包まれ、野鳥の声を聞きながら入浴できるのが魅力。
尾瀬の自然保護に関する啓発の場、尾瀬を訪れる人々の交流の場。尾瀬の自然に関する展示PR室や会議室、日帰り入浴温泉施設がある。
群馬県沼田市と栃木県日光市を結ぶ国道120号沿いの道の駅。標高813mに建てられた施設はゆるいカーブを描くシンプルなデザインが印象的。施設内には、片品村の高原野菜の販売する農産物直売所「かたしな屋」、インフォメーションや食堂、スナックコーナー、イベントスペースなどが完備。「かたしな食堂」の自慢は、片品村産高原野菜を使い、地元産小麦と環境省の「平成の名水百選」に選ばれた「花の谷湧水」を使って作る尾瀬名水うどん。地元のシェフや主婦が週替わりで料理を提供する「村民キッチン」も評判だ。温泉の足湯がある眺めの良い展望テラスからは尾瀬方面の山々の眺望が素晴らしい。
各種の福祉施設が併設する、福祉総合センター内に立つ温泉施設。館内の奥に造られた大浴場は和風と洋風の2カ所あり、それぞれ大浴槽と低温サウナを備え、月ごとに男女を入れ替えている。ほかに身体の不自由な人のために、浴場内にスロープや手すりが設置された身障者用の風呂があり、予約制で利用できる。館内には休憩用の大広間、中広間、有料の個室があり、大広間では有料のカラオケが楽しめる。食事施設がないため、飲食物を持ち込むことも可能だ。
掛け流しの温泉とおいしい食事、笑顔溢れるもてなしで迎えてくれる日帰り温泉施設。内湯と露天風呂には、地下1500mから湧出する「ゆま~る生源泉」を謳う温泉を引き、肌すべすべ、体ぽかぽかになる「ゆま~る炭酸源泉」や細かい粒子で肌がしっとりする「ナノ高濃度炭酸泉」などの湯船を設置。サウナは20名以上収容可能な「男子タワーサウナ」と適度な加湿が心地よい「女性ロッキーサウナ」を用意。ボディケアの癒し処や音楽の部屋など「5つのととのうルーム」や、温泉旅館的に利用できる温泉風呂付き個室の貸切風呂が好評だ。
眼下に流れる利根川、その向こうに前橋・渋川の市街が一望できる抜群の眺望が楽しめる日帰り温泉施設。特に夜景が美しく、周囲に夕闇が迫る頃になると前橋・高崎・渋川の美しいパノラマが広がる。雄大なロケーションの中、豊かな湯量と効能を誇る天然温泉を心ゆくまで楽しむことができる。
丸沼高原センターステーションにある日帰り入浴施設。スキーシーズンはもちろん、オートキャンプや様々なアクティビティ、登山などを楽しんだ後にも気軽に利用できるため、年間を通して賑わいを見せている。洗い場はそれぞれに仕切りを設け、大きな内湯とサウナルームも完備。建物内にはイートインスペース・ショップ・キッズスペースなどがあり、ファミリーにも優しく、ドライブでの休憩などにも気軽に立ち寄ることができる。
「風の湯」と「香の湯」があり、四季折々の花に囲まれた露天風呂はどちらも温泉。男女日替わりで入浴できる。日本の自然美を描き続ける版画家・小暮真望[しんぼう]のギャラリー、レストラン、農産物直売所(5~11月)を併設。片品村採取の貴陽石を張りめぐらせた岩盤浴も人気(1000円)。
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