道の駅・川の駅 水の郷さわら
「水の郷さわら」は、舟運で栄えた南都・交易都市佐原のイにある道の駅と、利根川に面した川の駅の一体施設。地域特産品の直売や河川を利用した各種レクリエーション、また防災教育や観光情報など「水」と「人」とのふれあいの場を提供すると共に、様々な情報を発信する総合施設として展開。
- 「佐原駅」から徒歩20分
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「水の郷さわら」は、舟運で栄えた南都・交易都市佐原のイにある道の駅と、利根川に面した川の駅の一体施設。地域特産品の直売や河川を利用した各種レクリエーション、また防災教育や観光情報など「水」と「人」とのふれあいの場を提供すると共に、様々な情報を発信する総合施設として展開。
古くから栄えた水郷の町で、江戸時代に『大日本沿海興地全図』を著した伊能忠敬の出身地。重要伝統的建造物群保存地区に選定され、日本遺産に認定された小野川沿いには、かつて灌漑用水を送った樋橋(ジャージャー橋)が架かり、小江戸さわら舟めぐりで江戸風情が残る町並みを舟から眺めこともできる。
観音橋から共栄橋まで、養老川沿いに約1.2kmにわたって続く遊歩道の入口。自然たっぷりのハイキングコースで、途中3回、川を渡る飛び石の上を歩く。
養老渓谷のハイライトでもある、全長100m、落差30mを誇る房総半島で最大級の名瀑。ゆるやかな階段状の岩盤の上を清流が絹糸のように滑り落ちる女性的な滑滝[なめたき]で、両岸を覆う木々の緑に調和して美しい。春の新緑、秋の紅葉は特におすすめで、栗又の滝、小又沢の滝、水月寺を巡る滝めぐり遊歩道が整備されている。
JR外房線大原駅と大多喜町の上総中野駅を結ぶ全長26.8kmのローカル鉄道。黄色い車体に緑のライン。「い鉄」の愛称で多くの人たちに親しまれている。
JR外房線大原駅から小湊鉄道上総中野駅を結ぶ。車体が黄色の列車はほとんどが一両編成で、のどかな田園風景の中を走るローカル線。線路脇の菜の花や桜の景色の中を列車が走る春の時期が人気。
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