自在ガラス工房
森の中の工房。トンボ玉作り体験2200円~は熟練スタッフが丁寧に対応してくれ、子供から大人まで楽しめる。国内外の作品を展示・販売するギャラリーも併設。ベネチアガラスでオリジナルアクセサリーを作るフュージング体験3300円~も人気。
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森の中の工房。トンボ玉作り体験2200円~は熟練スタッフが丁寧に対応してくれ、子供から大人まで楽しめる。国内外の作品を展示・販売するギャラリーも併設。ベネチアガラスでオリジナルアクセサリーを作るフュージング体験3300円~も人気。
人形作家・与勇輝氏の作品、約80体を展示する美術館。日常の生活ぶりや子どもたちをテーマにしたものが多く、その独特な作風から「布の彫刻」ともいわれる。八木崎公園内にあり、ラベンダーの開花期には薄紫色の花に包まれる。所要30分。
絵画、陶器ランプ、アクセサリーや小物やベネチアングラスなどを常設するギャラリーと、富士山ビューのカフェ。さつま芋とリンゴとむらさき芋を重ねた富士山形のタルト(季節限定)は絶品。夏には河口湖産ブルーベリータルトやシフォン等、季節に応じたケーキが楽しめる。無添加で自然な味を生かし、甘さを抑えているのでカロリーも安心だ。丁寧に練り上げて一晩寝かせた上品な味の富士山ココアは、富士山の絵柄がとってもキュート。炭火焙煎珈琲490円~、ケーキ520円~、ソフトクリーム450円~、イタリアントースト550円。テイクアウトもできる。クレジットカードはカフェ飲食以外で利用可。
平成27年(2015)3月、86歳で亡くなった女流仏画師・安達原玄の仏画を展示する美術館。曼茶羅・如来・菩薩などの仏画は心を和ませてくれる。身丈13mの涅槃仏と一緒に寝転がって天井画を眺めるのも魅力。世界各国のお面コレクションも観ものだ。2階では無料のお茶のサービスもあり、富士山を眺めながらのんびりできる。予約をすれば写仏体験(有料)も可能。観音様を描きながら、自分の心と向き合い、心の交通整理の時間はいかがだろう。
流派を超えた芸術の拠点として、清春小学校跡地に芸術家の活動拠点として造られた。中央に立つ16角形のアトリエ「ラ・リューシュ」は、パリのラ・リューシュを模した建物で、アトリエと生活設備が整った創作の場。ジョルジュ・ルオーや岸田劉生らの作品を収蔵する清春白樺美術館、東京から移築した梅原龍三郎のアトリエ、ルオー礼拝堂などが点在する。安藤忠雄氏設計の光の美術館は、自然光の中で作品を鑑賞できる造りで、スペイン画家アント二・クラーベの作品などを展示。
草原に立つ絵本専門の美術館。展示室では国内外の絵本作家の原画を、約3カ月ごとに替える。館内には絵本が読めるカフェもある。所要1時間。
1980年代のアメリカ美術を代表するアーティスト、キース・ヘリングのおよそ300点の作品のほか、記録写真や映像、生前に制作されたグッズなど700点以上の資料を収蔵。へリングの名を一躍世間に知らしめたサブウェイ・ドローイングから、カラフルな彫刻まで、多岐にわたる作品が展示される。ポップな色彩とシンプルなデザインの背後に込められた強いメッセージを読み解きながら、へリングの世界にふれてみよう。闇から希望、そして空へと導かれるように設計された建物もみどころ。
ほのぼのとした作風で多くのファンを持つ童話作家、東君平[ひがしくんぺい]の絵本や原画を展示。館内には氏が執筆活動をしていた部屋が再現され、毎日新聞で連載された『おはようどうわ』など、著作を自由に閲覧することができる。ショップで販売している君平グッズも人気で、絵本700円~など。可憐な花々に囲まれた庭先には、かわいらしいベンチなども設置。所要40分。
シルクロード文化に魅了された日本画家・故平山郁夫氏の私財にて設立された美術館。シルクロードの大作から平山夫妻が40年余をかけて収集した美術品まで、約1万点ものコレクションが順次公開される。企画展示室では平山郁夫の遺作の展示やアトリエを再現して展示している。館内にはカフェ「キャラバンサライ」、らくだ公園には実物大の焼物のらくだが3体あり、家族でも楽しめる。
『ごんぎつね』『手ぶくろを買いに』『ころわん』 シリーズなどで知られる、黒井健の絵本原画や風景画を年4回に分け展示。あたたかみある世界観の作品を、原画ならではの色彩で見ることができる。作家サイン会も月1回ほど開催(要HP確認)。
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