川越スカラ座
昭和30年代初頭9軒あったという川越の映画館も、現在単館は川越スカラ座のみ。小さいといっても独自色を出した映画のセレクトが秀逸。地元ファンからアツく支持されている。
- 「本川越駅」から徒歩19分/「川越市駅」から徒歩22分
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昭和30年代初頭9軒あったという川越の映画館も、現在単館は川越スカラ座のみ。小さいといっても独自色を出した映画のセレクトが秀逸。地元ファンからアツく支持されている。
12ひきのくまのこたちを描いた人気絵本シリーズ「くまのがっこう」の世界観をテーマにしたプレイグラウンド。絵本『ジャッキーのはつこい』の場面をイメージしたエリアなどがあり、海賊船の形を模した「くまのこアスレチック」、島に見立てたドーム型のトランポリン「くまのこぴょんぴょん」、2人でも乗れる「くまのこブランコ」、グルグル回り平衡感覚を刺激する「くまのこくるりん」など、くまのこたちの友達になったかのように、体を動かし考えながら、夢中になって過ごせる遊びが詰まっている。プロジェクションマッピングとセンサーを使ったデジタルコンテンツ「えほんとあそび」では、大きな絵本に見立てた壁面ではライブで読み聞かせができる「きょだいえほん」、トマトの収穫あそびができる「ジャッキーのトマトづくり」など4つのコンテンツを楽しめる。そのほか、ミニチュアあそび、おままごとなど、想像力を培うアトラクション遊具も充実。18か月までの乳幼児専用のベビーエリアもあるので、小さな子にも安心。
平成10年(1998)まで、埼玉県繊維工業試験場として使われていた建物が、現在は音楽・演劇・アートなどさまざまな文化芸術の発信の地となっている。エントランスにはさまざまなアート作品が飾られているほか、定期的に開催されている演奏会や物作りのイベントは、芸術に触れるチャンス。また、歴史が色濃く残る建物も現在では“芸術作品”と呼べる佇まいを醸し出している。特に、かつて工場として使用されていた三角ののこぎり屋根のホール棟は、採光を極力入れないように北向きに設計された貴重な建物。
子どもから大人まで幅広くボルダリングトライできるボルダリングジム。2~4歳を対象としたミニキッズウォールは高さを抑えた幼児専用ウォール。公園で遊ぶ感覚でできるのがポイントで、見守る大人も安心。4歳以上を対象としたキッズ専用ウォールは、キッズ専用とあなどれない刺激たっぷりのルートが魅力。メインウォールからは独立しているので、子どもたちが安全かつのびのびと登ることができる。メインウォールでは大人も童心に帰ってしまうほど、夢中になって登ることができるので、家族全員で楽しむのにぴったり。初心者には2時間登り放題の「体験こみこみパック」がおすすめ。
テレビのバラエティ番組のような、おおがかりでユニークなバラエティスポーツが体験できる施設「VS PARK」。デジタルとスポーツが融合した個性豊かなアクティビティが揃い、年齢や運動神経に関わらず、子どもから大人まで気軽に楽しめる。全国に6店舗展開されているが、関東で遊べるのはここだけ。人気ナンバー1のアクティビティは、画面に映し出される9種類の猛獣と10mの超短距離走ができる「ニゲキル」(小学生以上対象)。ほかにも、回転する障害物を飛び越えたりしゃがんだりしてよけ続ける「Jump×Jump」(小学生以上対象)や、VRを使って川下りが体験できる「冒険川下りVR ラピッドリバー」(7歳以上対象)、映像と連動する穴掘り体験「アナホル」(小学生以上対象)など、全24種類のアクティビティで子どもたちを飽きさせない。各アクティビティにはスマホスタンドが設置されているので、動画を撮影して楽しむこともできる。
ファッションやグルメのショップのほか、9スクリーンを備えた映画館など、アミューズメントスポットも充実のショッピングセンター。3階テラスにある「キッズパーク」は滑り台などの楽しい遊具を完備。お買い物中にちょっと一息つける憩いの場にもなっている。駐車場の最初の2時間は無料で、ママもにっこり。
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