青森観光りんご園 まるせん川村
八甲田山麓に広がる自然いっぱいのりんご園。りんごは40種類ある。自分の手でもぎとったりんごの味は格別だ。リーズナブルな料金も好評。季節ごとにかわるフルーツ狩りもあり。
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八甲田山麓に広がる自然いっぱいのりんご園。りんごは40種類ある。自分の手でもぎとったりんごの味は格別だ。リーズナブルな料金も好評。季節ごとにかわるフルーツ狩りもあり。
観光施設が連なる青森駅北東のウォーターフロントエリアで、正三角の建物が特徴的な「青森県観光物産館アスパム」の2階にある無料施設。空、海、大地、エネルギー、まちの5つのコーナーに分かれ、地球環境やエネルギー資源に関してわかりやすく展示、紹介。美しい地球が映し出されるフライングシアターや、動物たちが”あしたをおもう森サミット”を開催するビッグツリーなど、体感型の展示で楽しく学べる。週末は工作教室などを開催。
酸ヶ湯温泉の程近く、八甲田・十和田ゴールドライン沿いにある青緑色の沼。かつての爆裂火口跡に湧き出る温泉がたまってできた沼で、立ちのぼる湯気と硫黄臭からこの名がついた。沼の中は強酸性の90度にもなる熱湯が湧き出ており、魚は生息できない。八甲田大岳を背景にした四季折々の景観が美しい。
酸ヶ湯温泉に程近い八甲田・十和田ゴールドライン沿いにある湯治施設。東屋風の屋根の下に箱型の木製ベンチが設置されており、下から温泉の蒸気が立ちのぼるベンチに着衣のまま腰をかけて尻を温める。「ふかし湯」、「まんじゅふかし」ともいい、「まんじゅ」とは津軽弁で女性器のことで、婦人病、冷え性、腰痛などに効く。24時間利用は自由だが、周辺に電灯はないので注意。
明治27年(1894)に開園。青森湾に臨み八甲田を背にした海浜公園で、広大な園内にはクロマツ林が広がり、春にはソメイヨシノを中心にシダレザクラなど約630本の桜花が楽しめる桜の名所としても知られる。市営球場や屋外ステージ、多目的広場のほか、茶室「合浦亭」や動物舎、31基もの石碑も点在。4月中旬には合浦公園と青森市の西部に位置する野木和公園を会場に「青森春まつり」が開催される。
森と木と人間との関りを考える博物館。青森ヒバ材を使ったルネッサンス式建築の建物は、森の中にいるような雰囲気を演出している。バードカービングなどのほか、2階には雪とスキー、青森とヒバの展示もある。所要30分。
陸奥湾と青森市街を一望できる眺望のよいキャンプ場。レジャー施設が充実しており、なかでも人気が高いのがノンエンジンカートの「ヒルズサンダー」(大人520円・子ども420円)。冬のスキーゲレンデの一部を利用したアクティビティだ。バーベキューも楽しめる。
八甲田は南八甲田、北八甲田両連峰の総称。青森市街から見えるのは1584mの大岳を主峰とする北八甲田だ。田茂萢[たもやち]岳にはロープウェーがかかる。ブナやミズナラの天然林は新緑、紅葉が美しい。田代平[たしろたい]北西の馬立場[うまたてば]には、八甲田雪中行軍遭難の後藤伍長の銅像が立つ。
柱状節理の断崖に囲まれた城ケ倉渓流にかかる国道橋。長さ360m、谷底からの高さ122mの上路式アーチ橋で、城ケ倉渓谷や八甲田の山々などが見渡せる。城ケ倉渓流沿いに遊歩道があるが、現在閉鎖中。
平成4年(1992)からの発掘調査で姿を現した縄文時代前期から中期(約5900~4200年前)の日本最大級の縄文集落遺跡。令和3年(2021)7月27日に登録された世界遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産の一つ。広大な土地に大型竪穴建物や掘立柱建物を復元。高さ約15mのクリの柱を組んだ復元大型掘立柱建物などもある。遠方との交易を示す出土品も展示されている。三内丸山応援隊ボランティアガイドが1時間程で案内してくれる(無料、問合先は三内丸山応援隊)。縄文時遊館では勾玉[まがたま]作り(350円、所要50分)等が楽しめる。食堂や売店ではソフト栗夢[クリーム]やピンバッチなどが人気。
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