血の池地獄
別府地獄めぐりのメインスポット。園内には足湯があり、10円玉を入れると酸性の湯でピカピカに。豊後風土記に「赤湯泉」と記された歴史ある場所で、国の名勝に指定されている。
- 「亀川駅」から徒歩24分
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別府地獄めぐりのメインスポット。園内には足湯があり、10円玉を入れると酸性の湯でピカピカに。豊後風土記に「赤湯泉」と記された歴史ある場所で、国の名勝に指定されている。
クアハウス、レストラン棟、コテージタイプの宿泊棟からなる複合施設で、木造建築は世界的建築家・坂茂[ばん しげる]氏によるもの。クアハウスの1階は水着で入浴するバーデゾーン、2階は男女別内湯と更衣室がある。温泉は高濃度の炭酸ガスを含み、血流促進の効果があるという重炭酸泉。長さ約50mの歩行湯や寝湯、ジャクジー、内湯がある。
別府温泉にあるレトロな外観が特徴の立ち寄り湯。建物は大正13年(1924)に建てられたもの。浴室は、湯温が43℃のあつ湯(並湯)と、40℃のぬる湯(高等湯)がある。ぬる湯には2つの浴槽があり、小さい方は湯温38℃とかなり低め。いずれも泉質は同じ単純温泉で、肌がスベスベになると評判。石けんやシャンプーは置いていないので持参すること。タオルや石けんの自動販売機があるので忘れたら利用しよう。
別府鉄輪温泉にある、創業約100年の歴史をもつ老舗温泉施設。貸切風呂(14室)がある。
鎌倉時代に創設された、鉄輪温泉の象徴ともいえる温泉施設。約8畳の石室があり、温泉の噴気で熱せられた床の上には石菖という清流沿いに群生する薬草が敷きつめられている。Tシャツ・短パンを持参するか、貸し浴衣(220円)を着用し、石菖に横たわってたっぷり汗を流そう。男女別の内湯もある。
障害者の社会参加生活実現のための施設「パルクラブ」に併設された温泉館で、男女別の内風呂と露天風呂がある。自噴温泉かけ流しの湯は、この地域では珍しく緑褐色である。広い休憩所は無料で利用できる。家族風呂5室もある。
長湯温泉の名旅館「宿房翡翠之庄 The Kingfisher resort」。すべてが離れ形式の宿泊棟は全長300mの渡り廊下で結ばれており、プライベートな空間を尊重。その渡り廊下を通り、木造の男女別浴場へと向かう。温泉は高濃度炭酸源泉かけ流しで、木造りの湯船にたたえている。貸切風呂もある。手を加えない長湯温泉のありのままの形を提供する。宿泊すれば、自家菜園で収穫した野菜やエノハ料理など、地産地消を心がけた料理を味わえる。
別府温泉北浜地区にある温泉宿の「べっぷ好楽」で、日帰り入浴が可能だ。自然石(十和田石)貼りのゆったりとした造りの大浴場は、天然温泉100%かけ流し。
別府鉄輪温泉にある共同浴場。湯ざわり柔らかなナトリウム-塩化物泉がたたえられる。保湿成分のメタケイ酸は国内有数の数値を誇る。「しっとり保湿」の湯だ。浴槽と洗場を十和田石(青石)に改修し、和やかで温もりのある肌触りに。
長湯随一の眺めを誇る高台にあり、ありのままに暮らしている田舎の家に帰ってきたような気兼ねない宿。日帰り入浴も受け付けている。天井の高い檜の大浴場ではのんびりとナノバブルと呼ばれる細かい炭酸イオンが溶け込んだ温泉に長湯できる。料理は地下水や、野菜や山菜、キノコなど自家栽培したものや地元の食材を使っていて体にやさしい。湯治滞在のお年寄り・病気の場合などはメニューの相談にのってくれる。また、公共交通機関を利用の場合、日帰り温泉の際には道の駅ながゆから電動自転車で10分でアクセスできる。オムツ使用の場合、大浴場は不可。
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