南国SA【上り】
高知自動車道で唯一のサービスエリア。須崎名物「鍋焼きラーメン」や「土佐のあかうしハンバーグ」、「藁焼き鰹のたたき定食」などが自慢のメニュー。四万十ウナギを使用した、濃厚な味わいでフワフワな「四万十鰻重」も味わえる。交通情報や周辺の観光スポットを案内するインフォメーション窓口、ベビーコーナーなどが備わっていて、子ども連れや情報収集のサポートにも対応する。売店では、高知銘菓・鰹のたたき・柚子商品・芋けんぴなど、高知を感じられるみやげ品を数多く揃えている。
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高知自動車道で唯一のサービスエリア。須崎名物「鍋焼きラーメン」や「土佐のあかうしハンバーグ」、「藁焼き鰹のたたき定食」などが自慢のメニュー。四万十ウナギを使用した、濃厚な味わいでフワフワな「四万十鰻重」も味わえる。交通情報や周辺の観光スポットを案内するインフォメーション窓口、ベビーコーナーなどが備わっていて、子ども連れや情報収集のサポートにも対応する。売店では、高知銘菓・鰹のたたき・柚子商品・芋けんぴなど、高知を感じられるみやげ品を数多く揃えている。
聖武天皇が各国に1カ寺ずつ開いた国分寺の1つで、四国霊場第29番札所。みどころの多い古刹で、長宗我部氏が再建したこけら葺き寄棟造の金堂、木造薬師如来2体、梵鐘は国の重要文化財。
土佐の戦国武将・長宗我部氏が居城とした岡豊城は、高知県のほぼ中央、高知平野北辺の国分川を望む標高97mの岡豊山に築かれた。岡豊城跡には、土を盛り上げた土塁[どるい]・石積みや竪堀[たてほり]などが残っており、四国の戦国期城郭を代表する遺跡として国史跡に指定されている。この城跡は2019年3月まで、毎週土・日曜、祝日にガイドが無料で案内してくれる。また、2019年2月まで詰[つめ]に設置する櫓[やぐら]からは長宗我部氏の目線で眺望を楽しめる。岡豊城は平成29年(2017)4月に「続日本100名城」に選出された。
太平洋を見下ろす高台にあり、西の方向に桂浜を見下ろす。弘法大師が航海安全を祈って刻んだ十一面観世音菩薩が本尊。金剛力士立像は国の重要文化財に指定。
南国ICと高知ICの間に位置する、高知自動車道で唯一のサービスエリア。高知市の陸の玄関口にあたり、漫画家はらたいら氏作のクジラたちが並ぶ広場がある。土佐の海の幸、山の幸が堪能できるフードコートでは、高知特産のミョウガ・ショウガ・カツオなど、地元食材を生かした料理が自慢。「鰹タタキ丼」や「ちりめん丼」、須崎のご当地ラーメン「鍋焼きらぁめん」など、土佐の味覚を堪能できる。一般道からも施設を利用できるウェルカムゲート(6~21時)があるほか、ドッグラン(6~21時)も設置されている。
ごめん・なはり線は見晴らしのよい高架が多く、車窓からの眺めが抜群。後免駅からしばらくの間、主に田園地帯をのんびり走る。あかおか駅以東は海岸沿いとなり、太平洋を見渡しながらの旅が楽しめる。車両にも注目。展望デッキ車両は、海側にのみオープンデッキが開いているアイデアものだ。格別派手なのが阪神タイガース応援列車で、あのユニフォームそのままの縞々模様にビックリ。やなせたかしさん作による各駅キャラも楽しく、何かとユニークな路線だ。
坂本龍馬の本家である豪商「才谷屋」の先祖が暮らした南国市才谷地区に整備された公園。龍馬が「才谷梅太郎」の変名を使っていたことにちなみ、公園一面には紅梅と白梅が植えられており、春先に花を咲かせると壮大な景色が広がる。公園内の建物には坂本家の家計図が掲示され、公園の奥には坂本神社や坂本家先祖の墓もある。
ブーゲンビレアをはじめ、約200種の花々が年中美しく咲き誇る観光農園。フルーツ券で減農薬エコ栽培の甘いメロンとスイカが食べられるのもうれしい。1月~5月下旬はイチゴ狩り(1~3月2160円、4月~5月下旬1960円)も楽しめる。
南国市の山間に鳥居杉とよばれる不思議な巨木がある。神社の参道両脇に2本の杉が立ち、地上5mあたりで枝が水平に延びてH状に連結。まるで鳥居のように見える。しっかり結ばれているため、縁結びのご利益があるともされる。
入浴料のみで温泉はもちろん、温水プールやジムも利用できる複合温泉施設。また、健康レッスンにも参加でき、体を動かした後は、露天風呂はじめ7種類の風呂やミストサウナを含む2種類のサウナで気持ちよく汗を流そう。
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