絵金蔵
幕末の絵師・金蔵、通称「絵金」の芝居絵屏風を収蔵・展示する美術館。薄暗い展示室で、ろうそくを模した灯りに照らし出される芝居絵屏風の複製が見られるほか、壁の穴から実物の芝居絵屏風をのぞき見できるユニークな仕掛けなどが楽しめる。高知県指定文化財23点収蔵。
- 「あかおか駅」から徒歩6分/「香我美駅」から徒歩21分
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幕末の絵師・金蔵、通称「絵金」の芝居絵屏風を収蔵・展示する美術館。薄暗い展示室で、ろうそくを模した灯りに照らし出される芝居絵屏風の複製が見られるほか、壁の穴から実物の芝居絵屏風をのぞき見できるユニークな仕掛けなどが楽しめる。高知県指定文化財23点収蔵。
フェラーリ、アルファロメオ、ランチア、ランボルギーニほか、国内外の名車・バイクを約70台展示。トヨタ2000GTを2台収蔵するなど夢の空間が広がる。
県下最多クラスの20の効能をもつ「高知黒潮ホテル」併設の温泉。アルカリ性低張性のナトリウム-塩化物泉の泉質を満喫し、湯上がり肌の違いを実感したい。檜張りのサウナは香りが心地よい。
8万平方mの一枚畑に1万5000本のみかんがある。早くから酸味の少ない品種も加えていつでも熟れたてを食べ放題。小さな樹なので子ども達も楽にもぎ取れ、車椅子の人や乳幼児、高齢者の人も安心して味覚狩りを楽しむことができる。一直線の園内道には整然と並んだ樹があり、カリフォルニアの農場にいるような気分を味わえる。営業期間は10月上旬~12月中旬。
「人も動物もいきいきと」をテーマに、檻や柵をなるべく使わず、動物たちの生息環境を可能な限り再現した展示が特徴の動物公園。緑豊かな園内に、約100種の動物たちがいきいきと暮らしている。サバンナ大展示場で悠々と歩くアミメキリン・シロオリックス・グラントシマウマや、高さ10mのタワーの上を躍動するシロテテナガザルなどが見られる。また、日本で唯一のカワウソ3種(ユーラシア・コツメ・ツメナシ)の比較展示を行っている。飼育係の解説を聞きながら動物の食事の様子を観察できる食事タイム(土・日曜、祝日)も人気。
意外な名所が手結内港入り口の可動橋。漁船が航行しやすいように、時折、天に向かって跳ね上がっているのだ。昼間は1時間程度のサイクルで、上がったり下がったりの繰り返し。一方、夜間はずっと上がったまま。
海浜緑地公園。夏期は海水浴場となる海浜が楽しめる。こども広場(アスレチック)、海岸沿いにはボードウォークがあり、年間を通じてイベント開催。海浜に向かい、駐車場、トイレ併設。「道の駅やす」が隣接している。
白砂が敷き詰められた境内の美しさは随一。奥の院に祀られた爪彫薬師は首から上の万病に効くとされる。近くには「土佐名水40選」の霊泉も湧く。
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