たからだの里 環の湯
黄金の湯と白銀の湯があり、露天風呂も楽しめる日帰り温泉施設。道の駅に併設されており、浴室からは辺り一帯の山々を眺められる。また、食事処「日だまり」も大人気。
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黄金の湯と白銀の湯があり、露天風呂も楽しめる日帰り温泉施設。道の駅に併設されており、浴室からは辺り一帯の山々を眺められる。また、食事処「日だまり」も大人気。
「道の駅ふれあいパークみの」内にある温泉施設。広々とした浴槽で、温泉を満喫でき、休憩所も充実。温泉プールも年中利用できる。食事処や宿泊施設(平日2名1室利用時1名1泊2食8316円~)も併設されている。
JR予讃線比地大駅(観音寺駅ー高瀬駅間)前のミニ鉄道博物館。2019年開館。地元の名所をちりばめた圧巻のジオラマと、ねこ駅長のニャーがシンボル。館長が子どもの頃からコツコツ集めた鉄道模型や国内外の鉄道部品・資料を展示する鉄道資料コーナー、大小8個のジオラマに加え、ジオラマ鉄道運転士シミュレーションゲームやプラレールを設置したキッズコーナーもあり充実度が高い。屋外では、ミニ鉄道をはじめ各種乗物体験を楽しめるほか、JR予讃線に隣接しているので、実際に走行するアンパンマン列車をはじめいろいろな列車を眺めることができる。幼児向けには貨物列車に振る旗も用意。手作りスイーツや駅スタンプも人気。
瀬戸内海に細長く突き出た荘内半島の中央に位置する標高352mの山。浦島太郎が明けた玉手箱の煙が、紫の雲になってたなびいた山という伝説が残る。天気のいい日には山頂展望台から、南は四国山地、北は瀬戸の多島美が見渡せ、桜や紫陽花など四季折々の花が楽しめる。山上には、国の史跡に指定されている弥生時代の高地性集落の紫雲出山遺跡があり、展望台そばには土器や石器を展示する紫雲出山遺跡館が立つ。館内の喫茶コーナーは、瀬戸内海を一望しながらカフェタイムを楽しめると好評。
明治30年(1897)に開校した日本最古の海員養成学校跡地を利用した公園。粟島海洋記念館(料金:無料、時間:9~16時、休館:月曜※祝日の場合は翌日)は、大正時代に建てられた旧校舎をそのまま利用したもので、海運の歴史などに関する資料を展示している。園内には当時の練習船や船具なども展示されており、海洋ロマンの世界に引き込まれる。
約1kmのロングビーチが広がる穏やかな海水浴場。近年、南米ボリビアのウユニ塩湖のような写真が撮れると話題で、風がない干潮時の潮だまりに天空を映し出す鏡のような幻想的な光景を見ることができる。干潮と日の入りが重なる時がより一層美しい撮影ポイント。オシャレな海の家には、海水浴客だけではなく、多くの観光客が季節を問わず訪れている。
仁尾港沖にある大蔦島と小蔦島はふたつ合わせて「蔦島」と呼ばれ、瀬戸内海国立公園に指定されている。4~10月の間のみ仁尾港から渡船を使って約4分で渡ることができる。気軽に渡れる自然豊かな無人島として、キャンプや海水浴、釣りなどのスポットとして多くの人で賑わう。奇岩と黒松の緑のコントラストが美しく、島内には天狗神社や展望スポットもある。
弘法大師が大同2年(807)に建立したと伝えられる四国霊場第70番札所。鎌倉後期建立の国指定重要文化財の二王門をくぐると、境内には大師堂や十王堂、大日堂などの堂宇が立ち並び、大寺の風格が漂う。正面に立つ鎌倉後期の正安2年(1300)に建てられた寄棟造、本瓦葺きの本堂は国宝。左手に堂々立つ五重塔は、明治43年(1910)に完成したものだ。
紫雲出山山頂にある。発掘された竪穴式住居や高床式倉庫を復元し、約2千年前のものといわれる土器や石器も展示。眺めのよい喫茶コーナーでコーヒーや紅茶を飲みながら、ホッと一息。桜や紫陽花等の季節の花と瀬戸内海の多島美が絶景。
四国八十八ケ所第七十一番札所、弥谷寺のふもとにある道の駅。園内にある公園コスモランドは、宇宙をイメージしたコンビネーション遊具などの大型遊具が揃う。園内を一周できるモノレール・ラブリーモノライダー(水曜運休)での空中散歩も人気。併設する天然いやだに温泉・大師(電話:0875-72-2601)の湯にあるプールは1年を通して利用できる(水着が必要)。
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