児啼爺の石像
アニメでおなじみの妖怪・児啼爺は、山城町が発祥の地。藤川谷には石像が立てられ、かたわらには京極夏彦氏の寄せた碑文もある。
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アニメでおなじみの妖怪・児啼爺は、山城町が発祥の地。藤川谷には石像が立てられ、かたわらには京極夏彦氏の寄せた碑文もある。
パラグライダーで知られる塩塚峰(標高1043m)の山上近く。見晴らしに恵まれたオートサイトはAC電源(別途500円)と流し・調理台を備え、芝生張りのサイトが14区画(※うち2区画はデッキと芝生の2区画分のサイト)がある。バンガロー、ロッジ、コテージともテラス・バーベキュー炉付き。日帰りバーベキュー:テーブル(8人まで)2000円。オートキャンプ1区画2500円~。バンガロー(5棟)1万1000円~。
岐阜県「白川郷」、宮崎県「椎葉村」とともに日本三大秘境ともいわれる「祖谷」。その中央部、有名なスリル満点の「祖谷のかずら橋」にもほど近い位置にある道の駅。こぢんまりとした駅舎とトイレ棟があり、祖谷の「ごうしいも」やユズ、木工品など地元の特産品を取り揃える売店では、道の駅にしいや限定ストラップも販売。祖谷地域の郷土食「祖谷そば」が食べられる軽食・休憩コーナーもある。隣接している「秘境の湯保養センター」もおすすめ。
祖谷渓谷の温泉宿「ホテル祖谷温泉」の野趣あふれる露天風呂は、日帰り入浴も可能で人気だ。専用のケーブルカーで行く谷底にある露天風呂は、自噴する38℃の湯をそのままかけ流ししている。館内には展望大浴場も。露天風呂付き客室もあるので、宿泊して温泉三昧の休日を楽しむのもよい。
食堂、農産物直売所、売店などを備えた道の駅。川面に落ちる夕日が非常に美しい。
吉野川とへそっ湖大橋を望む、大歩危祖谷阿波温泉あわの抄で、日帰り温泉入浴も可能だ。肌がつるつるになると評判の湯が自慢。土曜、祝前日、8月は日帰り利用は不可。
「大股で歩くと危ない、小股で歩いても危ない」という意味からその名がついたという大歩危・小歩危。レストラン大歩危峡まんなか発着の遊覧船で、2億年前の結晶片岩が形作る大峡谷を間近に眺めよう。所要約30分。
奥祖谷では多数のかかしが見られる。その中でも名頃地区にはいたるところに約200体のかかしがおり、まるでかかしが民家に住んでいるかのような、心がなごむ光景を造り出している。
大歩危・小歩危で最高のロケーションを誇り、地元のみやげものが手に入るショップやコンビニ、そば処、徳島らーめん店、ラフティング基地、ドックラン、ツリートレッキング施設などがある総合観光施設。その他にも有料展望台や予約なしでできるラフティングイベントもあり。
奥祖谷は、昔ながらの民家が残る落合集落。2本並んで架かる奥祖谷ニ重かずら橋やロープを手繰り寄せて川を渡る手動のロープウェイ「野猿」など、見どころが点在。
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