新居浜市森林公園ゆらぎの森
別子山中腹に位置する面積約27万平方mの自然公園。みどころは5月上旬に咲く直径45mの日本最大級の藤棚。アジサイの見ごろは6月中旬以降。公園内のオーベルジュゆらぎでは、ランチなどを楽しめる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
別子山中腹に位置する面積約27万平方mの自然公園。みどころは5月上旬に咲く直径45mの日本最大級の藤棚。アジサイの見ごろは6月中旬以降。公園内のオーベルジュゆらぎでは、ランチなどを楽しめる。
温水シャワーや炊事棟などの設備が整ったオートキャンプ場は、四国有数のもの。9m四方のスペースが11サイト(1区画1泊2日2000円)あり、利用期間は4月25日~10月31日(受付は3月1日~)。デイキャンプ1000円は年中利用可。
瀬戸内海を見下ろす高台に整備された総合公園。芝生すべりや18ホールのパークゴルフ場(料金:1ラウンド630円、定休日:火曜、祝日の場合は翌日)、ボブスレー(1回200円)、芝生広場など、大人も子どもも楽しい人気のスポット。燧灘[ひうちなだ]を眼下に望む展望台からのすばらしい景色も見逃せない。
標高149mの開山山頂にある公園。桜の名所として知られ、展望台からは中国山地、四国山地、大三島橋、伯方大島大橋、多々羅大橋を一望できるなど景観を満喫できる。園内には、ジャングルジムがあり、なかでも長さ36mのロングすべり台は子ども達に人気だ。
大島の南端、標高301.1mの亀老山にある展望公園。山の景観を損なわないよう工夫された地中埋設式のモダンな展望台からは、日本三大急潮の来島海峡や、四国山地まで一望できる。頂上付近の道路沿いには、世界初の三連吊橋である来島海峡大橋の全景を望むスポットもあり、夜景スポットとしても人気。
今治市・大島の北端、標高232mのカレイ山山頂に位置する公園。水軍の砦をメージした展望台からは海賊の島である能島や、急潮で知られる船折瀬戸と荒神瀬戸が一望できる。また園内にはキャンプ場や遊歩道が整備されており、春には200本を超える桜に囲まれながら花見を楽しむことができる。平成29年(2017)9月、NHKの歌番組『うたコン』にて、園内からの瀬戸内の景色を背景に小柳ルミ子が『瀬戸の花嫁』を歌った。キャンプ場宿泊利用は基本使用料大人310円、小学生以下150円。テント貸出し2100円、テント持込み1050円、バーベキューなどの一時使用も可。詳細はキャンプ場管理者へ要問合せ(TEL:090-2785-8889)。
桜の名所として知られ、どの季節も楽しめる散策路として市民に親しまれている公園。加茂川の清流、遠くに見える石鎚山、背後に迫る八堂山に心癒される。
伝統産業である菊間瓦を、見て触れて楽しめる公園。かわら館は菊間瓦の歴史や製法、種類、美術品の域に達した鬼瓦の数々などを学べる資料館。エントランスにある巨大な「お供馬」のレリーフは、菊間町の伝統行事をモチーフにした作品。ガラス状に火ぶくれした原爆瓦、屋外に復元されたダルマ窯も見逃せない。公園内には体験コーナーもあり、成長記録として瓦粘土で手形をとったり、遠足や旅行の思い出にオブジェを作ったりと、友達や家族と楽しいひとときを体感できる。実習館体験料金710円~。
長さ300mの日本有数の藤棚がある公園。藤の見頃は4月下旬~5月初旬で、そのほかにもボタンやバラなど四季折々に美しい花々が咲く。今治市大三島美術館をはさんで西側の鶴姫公園には、瀬戸内のジャンヌダルクと呼ばれる鶴姫の像もある。東屋やベンチ、瀬戸内では珍しい「水琴窟」もありゆったりと散策が楽しめる。
佐田岬半島特有の急傾斜地を利用した公園。急傾斜を利用したスリル満点の冒険の丘広場と、国際交流の姉妹都市提携を記念して整備したレッドウィング広場がある。冒険の丘広場は、ネットクライミング、シャクトリトンネル、ローラーすべり台、運動遊具など、運動が楽しめる様々な遊具をそなえる。6000本の植樹の他、展望休憩所もある。レッドウィングパークは、レッドウィング市にある先住民のテントをモチーフにしたモニュメントがある。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。