八重干瀬
池間島の北方約10kmにあり、南北10km、東西7kmに渡って広がる日本最大級のサンゴ礁群。何万年という月日を経て成長したサンゴ礁群で通常は海中にあるが、旧暦の3月3日の大潮の時のみ姿を見せる。エダサンゴやテーブルサンゴなどのサンゴ礁や運が良ければその合間を熱帯魚が泳ぐ様子を見ることが出来、それはまさに天然水族館だ。ツアーの日以外はスノーケルやダイビングなどで見ることができるので、各マリンショップに問合せてみよう。
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池間島の北方約10kmにあり、南北10km、東西7kmに渡って広がる日本最大級のサンゴ礁群。何万年という月日を経て成長したサンゴ礁群で通常は海中にあるが、旧暦の3月3日の大潮の時のみ姿を見せる。エダサンゴやテーブルサンゴなどのサンゴ礁や運が良ければその合間を熱帯魚が泳ぐ様子を見ることが出来、それはまさに天然水族館だ。ツアーの日以外はスノーケルやダイビングなどで見ることができるので、各マリンショップに問合せてみよう。
コンドイ浜の南側にある砂浜。別名「星砂の浜」ともいわれ、砂浜に手を押しつけると、手のひらにたくさんの星砂や太陽砂がくっついてくる。遊泳禁止。入口にはみやげ店もある。
マリユドゥの滝から徒歩5分ほど上流にあり、小さな落差が約200mにわたりいくつも続く階段状の滝。カンビレーとは「神の座」という意味で、島の15カ所の神がここに集まり島創りの話し合いをしたという伝説が残り、今でも西表島の中で第一級の聖地とされている。滝には水流で小石が川底を削ったポットホールという丸い水たまりがあり、ヤゴやテナガエビなどの水生生物が生息している。
塩川集落から塩川ビーチまで流れる、全長300mほどのせせらぎ。地元では昔からスガーと呼ばれ、親しまれてきた。淡水の川にもかかわらず、海水とほぼ同じ成分が含まれるという、世界的に見ても珍しい水質を持つ川として知られている。国道449号沿いにあるのでドライブ途中に立ち寄ってみたい。国の天然記念物に指定されている。
伊平屋島の南西海上500m沖に位置する、周囲4.82kmの島。1時間もあれば歩いて回れる。野甫島と伊平屋島の間に、全長1244mの野甫大橋が架けられたのは昭和54年(1979)。車もよいが、自転車や徒歩でのんびり渡るのも格別。橋の途中からは伊是名島・伊江島・沖縄本島が見渡せ、反対側にはシマサキ海岸景勝地とよばれる絶好の展望が広がる。橋の付け根の両岸には白砂のビーチも。
ヤンバルクイナは、沖縄国頭村を中心に生息する日本で唯一の飛ばない鳥で有名。施設ではいつでも生きたヤンバルクイナ、クー太を間近で観察する事ができる。
島の北西の海際にそびえる奇岩で、女性の神として知られるミーフガー(女岩)。子宝に恵まれない女性が拝むと御利益があると伝えられ、南西の海岸のガラサー山と呼ばれる男岩の対照とされる。
目にも眩しい白砂のビーチが自慢。島々に架かる橋からの景観も素晴らしく、変化に富んだ風景が楽しめるのでドライブも楽しい。国内最大級のサンゴ礁群、八重干瀬をはじめとした透明度抜群の海中も必見。
日本最南端の観光鍾乳洞は無数の鍾乳石で彩られた美しく神秘の輝きを見せる。癒しの音・水琴窟や鍾乳洞イルミネーションもあり見所も多い。施設内には石垣島食堂もあり、石垣島の食材を活かした田舎料理も味わえる。
鳩間島の西側にある島で一番広い海岸。北側に比べ波が穏やか。それほど遠浅ではないが、海中にはサンゴも多く、シュノーケリングや貝拾い、星砂探しなどでのんびりするには格好。正面に雄大な西表島を望み、夕日も美しいが、周囲には電灯などがないため日没後は真っ暗になるので注意を。シャワーやトイレはない。
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