阿南市科学センター
四国最大級の口径113cm大型天体望遠鏡を備える天文館、展示や実験で科学を楽しく学べる体験館がある。土・日曜の10時30分~と学校長期休業日の14時~は、小学生向けのおもしろ科学実験室を開催。土曜の夜間の天体観測会(要予約)も人気。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
四国最大級の口径113cm大型天体望遠鏡を備える天文館、展示や実験で科学を楽しく学べる体験館がある。土・日曜の10時30分~と学校長期休業日の14時~は、小学生向けのおもしろ科学実験室を開催。土曜の夜間の天体観測会(要予約)も人気。
太陽光、水力、風力、バイオマスの4つの自然エネルギーと水素燃料電池の仕組みについて学べる体験型施設。コミュニケーションロボットとの会話や大迫力の4K映像など最先端技術を楽しく遊びながら学べる。チームラボ制作のデジタルアート「お絵かきスマートタウン」では、描いた絵がスクリーンいっぱいに広がる自然豊かな街の中で動き出すという体験も。土・日曜や長期休暇期間には工作教室などのイベントも開催される(材料費が一部必要)。ダムの上やダム湖畔の散策も楽しめる。
瀬戸内寂聴やモラエス、昭和を代表する書家・小坂奇石[こさかきせき]など、徳島ゆかりの文学者・書家の作品や資料を収蔵、展示するミュージアム。瀬戸内寂聴記念室では、京都にある「寂庵」の書斎を再現、著書を壁一面に展示しており、必見。
旧吉野川の氾濫で苦しんだ松茂町の歴史や人々の暮らしを、古文書や民具など貴重な資料と共に紹介。かつて娯楽として愛された人形浄瑠璃芝居に関する文化財の展示では、阿波人形師の作による木偶頭などを見学できる。第3土曜(14時~)に上演される人形浄瑠璃芝居(観覧無料)もぜひ楽しみたい。
丘陵地の豊かな自然の中にある徳島県立公園。月面での重力が体験できるムーンウォーカーなど、遊んで学べる子ども科学館を中心に、世界有数の明るさを誇る投影機が星を照らし出すプラネタリウム、大型遊具を備えた冒険の国など体験型施設が充実。ウォーターライドの吉野川めぐりも人気だ。屋外施設のほどんどが無料なので、水と緑の中でのんびり過ごすのもよい。
標高290mの眉山は、徳島市街地西側に位置する、東西に長くなだらかに続く丘陵地。眉の形に似ていることから「眉山」と名付けられたと言われ、徳島を舞台に母と娘の絆を描いた小説・映画『眉山』の舞台となった徳島のシンボルだ。眉山山上の東端部には「あわぎん眉山ロープウェイ」が架設され、山頂駅一帯はお花見広場や野鳥観察広場などのある眉山公園として整備されている。ロープウェイ山頂駅付近の展望広場からは、徳島市街や吉野川、晴れた日には大鳴門橋や淡路島まで見渡せ、徳島タウンで最もスケールの大きな夜景が楽しめる。ペットはロープウェイ乗車不可。
鳴門市街を見下ろす、標高60mの山に整備された公園。中腹にNFT鳴門美術館、山頂付近には最上階の展望スペースから周辺市街地が一望できる「トリーデなると」がある(土・日曜、祝日9~16時開館※年末年始を除く)。桜の名所であり、春には多くの花見客でにぎわう。
山深い祖谷地方で育まれてきた独自の生活文化を伝えてくれる資料館。昔懐かしい囲炉裏を復元した館内には、着物や食器、農作業の道具など素朴な生活用具が展示されている。また、平家の赤旗のレプリカが見られるほか、この地に落ちのびた平家の末裔の由来を東祖谷の風土とともにビデオで紹介している。所要20分。
壇ノ浦の戦いで入水した安徳[あんとく]天皇の御典医[ごてんい]、堀川内記[ほりかわないき]が残党とともに祖谷に落ちのび、子孫代々が暮らした屋敷を資料館として公開。平家ゆかりの品々や古文書、民具などを展示している。建物は屋敷・土蔵・共に三好市重要有形文化財に指定されている。所要30分。
美馬市伝統工芸である『美馬和傘』の製作現場を見学できる。ミニ和傘や和傘ランプシェード製作体験や竹人形、竹笛の展示を行っている。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。