技の館
上板町は藍染めの染料となるすくもの生産日本一の町で「技の館」ではそのすくもを使用した藍染め体験ができる。一度に最大48名(要予約)を同時に受入可能。
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上板町は藍染めの染料となるすくもの生産日本一の町で「技の館」ではそのすくもを使用した藍染め体験ができる。一度に最大48名(要予約)を同時に受入可能。
文化5年(1808)に建造された藍の豪商・奥村家の屋敷と藍染め作品などを展示した資料館(新館)で構成。藍の栽培・製造・流通工程が理解できる。藍染め体験(9~12時、13時~15時30分。ハンカチ1000円~)も常時開催。所要約1時間。
電源開発株式会社と四国電力株式会社が運営する地域共生施設。屋内施設はクリスタル館、スパイラル館の2つからなり、阿南の自然や文化、電気や発電の仕組みを学べる体験型展示がいっぱい。クリスタル館の天井を泳ぐマッコウクジラは必見だ。屋外には直径150mのWaンダーグラウンド、四季の花を楽しめる花畑、ユニークな大型遊具などが広がる。ボール、竹馬などスポーツ用品の貸出も。第3日曜には無料の工作教室も開催。頭と体をフルに使って楽しく学ぼう。季節イベントも充実。
体験を通して防災を学ぶ施設。ツアーに参加すると、地震、煙、風雨、消火などを実際に体験できる。救命講習も開催。家具の固定方法や、非常食、防災グッズなども展示しており、日々の備えの大切さも伝えている。
古民家「懐和の里」は、藍の華やかな時代、文化元年(1804)築の藍屋敷。母屋・寝床(藍を寝さす納屋)は、老朽化のため取り壊されたが、当時が少しでも偲ばれるようにと保存された客間と古い庭は、民宿として利用され、藍に関する古文書も残っている。藍染体験(染め商品1gにつき15~30円)をはじめ、農業体験や手作りソーセージ教室(1人2000円、主催:自然派ハム工房「リーベフラウ」)、焼き物教室(1人2000円、主催:陶芸教室 繭窯工房)などの体験も楽しい。
1300年以上の歴史をもつという阿波和紙を知るのに最適の場所。作業スペースでは伝統ある手漉[す]き和紙の製造工程を見学できるほか、作業場の一角にある体験実習スペースでは、1日2回のハガキや半紙の紙漉き体験に挑戦できる。1階にこの工房で作られた手漉き和紙製品の販売するミュージアムショップがあり、2階の展示室・多目的ホールではギャラリーとして各種企画展が開催されている。月1回、藍染め体験もできるので興味があれば問合せを。
阿波の名工・香川文孝さんの工場併設のショップ。かわいい絵柄の小物1100円から、香川さん作ののれん1万9800円~などが人気。浴衣の仕立てもOK。藍染め体験1100円(16時まで)もできる。
たらいうどん等の土産を取り揃えている。手打ちうどん体験は4人前2680円(麺と出汁付き、要予約)。
1日1組限定(ジビエを中心とした食事)。山野の恵みと、世界農業遺産に認定された「にし阿波の傾斜地農耕システム」で育てられた農作物の収穫と食事を四季折々に体験することができる。その他、山菜採りや、ピザ焼き、コンニャク作り、そば打ち、団子づくり、狩猟罠の見回り体験なども楽しめる。
地元産の竹を使用した阿波踊り竹人形(男女ペア1400円~)や、本煤竹の手作り箸3500円などが人気。
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