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国道432号沿いに立つ、広島県で最初に指定された道の駅。里山の自然の中にあり、光を浴びたガラスのドームの外観が特徴。売店では、地元総領の老舗の味である田總羊羹や地元で採れた生芋から作る総領こんにゃく、地酒の花酔などの特産品を幅広く取り揃えている。開放感あふれるレストラン「avenir town MIRAINO-MACHI」では、里山の景色を眺めながら、シェフの創作料理が楽しめる。
「日本最南端の豪雪地帯」安芸太田町の玄関口に位置する道の駅。春はお花見、夏は山や川でのアウトレジャー、秋は紅葉狩り、冬はスキー、スノーボードの観光客で賑う。モンドセレクション銅賞、日本最大級の全国お土産コンテスト「おみやげグランプリ2015」で準グランプリに輝いた、日本一の生産量を誇る特産品「祇園柿」を加工した祇園坊干し柿スイーツ「チョコちゃん」はお土産として話題。さらに、一度食べたらやみつきになる人気上昇中のご当地B(ぶちうま)級グルメ「漬物焼きそば」もおすすめ。
駅舎南側や展望デッキから瀬戸内海の多島美が一望できる、眺望抜群の道の駅。「産直物販コーナー」では、三原産の新鮮な野菜や米などの農産物、餅や弁当などの加工品が豊富に揃っているほか、揚げたてアツアツのタコ天やたこ飯など、特産のタコを使った商品が百種以上も販売。レストラン「漁師と農家の台所 Kitchen ルマーダ」では、三原の漁協から毎朝仕入れる鮮魚や地元食材を使った料理を提供。タコ料理はもちろん、特産の三原神明鶏のメニューも好評。
中国自動車道の千代田ICのすぐ側にあり、高速バスや路線バスの拠点としても便利。新鮮野菜はもちろん、米、どぶろく、田舎寿司、餅など地元の味を販売。地元野菜を使ったバイキングレストラン「響」(水曜定休)がある。
尾道自動車道世羅ICのそばに立つ道の駅。町内の特産物などを販売するアンテナショップのほか、情報発信の拠点として観光コンシェルジュが旬な情報を提供する。レストランでは、特産の世羅みのり牛を使った牛丼やうどん、世羅ワインで作ったデミグラスソースのハンバーグ、瀬戸内六穀豚のカツカレーなど地元の味覚を満喫できるメニューが揃う。物産品の販売コーナーも充実し、道の駅せらでしか味わうことができない世羅ブレンドコーヒーや、道の駅オリジナル商品のペットボトル運動応援茶「せらせら茶茶茶」などの販売も行っている。
和食、そば処、ステーキハウスと揃ったグルメな道の駅。なかでも「ステーキハウス雄橋」は軟らかくジューシーな庄原市のブランド牛「比婆牛」の旨さを堪能できる。ロース150gのCコースは7400円。
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