倉敷ダム
比謝川水系与那原川上流に建設されたダム。ダム湖の周辺は、芝生を敷きつめた5つの広場が整備されている。また、映像やパノラマなどでダムの概要を説明する資料館や、高さ41.5mの展望タワーが立つ。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
比謝川水系与那原川上流に建設されたダム。ダム湖の周辺は、芝生を敷きつめた5つの広場が整備されている。また、映像やパノラマなどでダムの概要を説明する資料館や、高さ41.5mの展望タワーが立つ。
瀬底島と本部半島西側を繋ぐ。全長762mと長くはないが海面から高さがあるため素晴らしい眺めだ。橋全景を見るなら瀬底島側の展望所がおすすめ。
伊平屋島の最北端、田名岬[だなみさき]にあるが、伊平屋島は沖縄県最北の有人離島なので、ここが「沖縄の最北ポイント」だ。頂上には伊平屋灯台が立つ。晴れて空気が澄んだ日には、やんばるの山々や鹿児島県最南端の与論島、その先の沖永良部島までを見渡すことができる。
平成10年(1998)に開通した、阿嘉島[あかじま]と慶留間島[げるまじま]を結ぶ橋。これで外地島[ふかじじま]から橋づたいに陸続きとなり、阿嘉島へのアクセスが便利になった。ゆるやかな流線型を描く橋梁は、島民の車やジョギングする人がたまに通るくらいで、なんとも穏やかな風景だ。
那覇市の北西約58kmに位置する島。渡名喜島と入砂島の二島からなり、面積はあわせて3.84平方km。人口は約450人と沖縄県最小の村で、人が住むようになったのは約3500年前といわれる。戦後も昔の面影をそのまま残し、石垣や福木林に囲まれた赤瓦屋根の主屋などが集落を形づくっている。平成9年(1997)、渡名喜県立自然公園に指定。平成12年(2000)には、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。伝統と自然が息づく島として注目される。
沖縄本島最北の集落。沖縄独特の瓦屋根の民家が立ち並ぶ小さな集落には、100年もの歴史があるというコミュニティショップの奥共同店をはじめ、郵便局、小学校、コテージや資料館、大自然に囲まれた宿泊施設を備えた奥ヤンバルの里などがある。日本一早い新茶で知られる銘茶奥みどりの生産地でもある。
沖縄本島の西に浮かぶ座間味島の近海には、毎年1~3月に、繁殖、子育て期を迎えたザトウクジラが里帰りをして来る。午前と午後の1日2回のツアーでは、座間味港から複数のホエールウォッチングボートが出航。座間味島の展望台にいる探鯨スタッフの指示に応じて船が操船され、クジラの行動を妨げないようにしながらウォッチングを楽しめる。運がよければブリーチ(ジャンプ)などのパフォーマンスが見られるかも。
遠浅の海に伸びる、長さ354mの桟橋は、満潮時には海の上を歩いているような気分になれる。目の前には石垣島や西表島を望むことができる。人も少なく静かなので、サイクリングの途中に立ち寄ってのんびりと過ごそう。平成17年(2005)に登録有形文化財に指定されている。
宮古島と来間島[くりまじま]を結ぶ来間大橋[くりまおおはし]。全長1690mの橋は、船の通過のために来間島寄りの部分が山なりに弧を描き、青空に向けて続く滑走路のようだ。車で一気に橋を渡るのもいいが、橋のたもとにある駐車場に車を停めて、広い橋の歩道を歩いてみよう。橋から宮古島を眺めると、前浜ビーチの真っ白な砂浜と真っ青な海とのコントラストがまぶしい。
竹富桟橋からほど近い場所から、のんびりと名物の水牛車で島をめぐろう。石垣や赤瓦の家並み、咲き乱れる花々、御嶽[うたき]などを眺めながら白サンゴ砂の道を行くのは格別。1周9.2kmの小さな島なので、レンタサイクルでマイペースに回るのもおすすめだ。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。