向上寺
応永10年(1403)創建の曹洞宗の古刹。和様と唐様折衷の朱塗りの三重塔(国宝)は永享4年(1432)に建てられたもので、室町時代の禅宗建築の粋を集めた名塔。各重に華頭窓が配され、細部にはハスの花をデザインした彫刻が施され、美しい。
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応永10年(1403)創建の曹洞宗の古刹。和様と唐様折衷の朱塗りの三重塔(国宝)は永享4年(1432)に建てられたもので、室町時代の禅宗建築の粋を集めた名塔。各重に華頭窓が配され、細部にはハスの花をデザインした彫刻が施され、美しい。
サイクリストの聖地・しまなみ海道にある神社。サイクリストたちの間では「自転車神社」として有名で、自転車お守りや自転車おみくじ、マイ自転車のおはらいなどをうけられる。
因島大橋の完成を記念して整備された公園。目の前に因島大橋が広がるビュースポット。芝生広場、キャンプ場などのレジャー施設も揃っている。
因島大橋の近くにあり、瀬戸内海の景色が目の前に広がる遊園地感覚のプール。水深30cmのキディプールと、親子で楽しめるビーチ型のアクティブプールが用意されている。安全なゴム製の遊具を設置した遊INGゾーンは小さい子供たちに人気。8~9mの高さからすべり下りる長さ57mと75mの2基からなるウォータースライダーには安全のために着水専用プールが設けられている。
因島から向島に渡る因島大橋の手前に位置するパーキングエリア。フードコートでは地元・因島の郷土料理「醤油めし」にタコを入れた炊き込みご飯を使ったメニューが味わえる。売店では地元特産品だけでなく四国のおみやげ品も販売する。エリア内には東屋のある小規模な公園があるので、景色を眺めながらドライブ疲れをリフレッシュしたい。上下線のPAは高速道路を跨ぐ歩道橋で結ばれており、両方の施設を利用できる。
向島から四国方面へ向かい、因島大橋を渡ってすぐのところにあるパーキングエリア。フードコートには、布刈瀬戸[めかりせと]の美しい海を眺めながら食事ができるカウンター席や風を感じながらくつろげるオープンテラスがある。広島県三原市の特産品のひとつ「みはら神明鶏」を天ぷらにした「神明鶏の天ぷら定食」や「神明鶏のチキン南蛮丼セット」がおすすめのメニュー。売店には、地元・因島や広島県の各種おみやげ品が充実している。
芸予諸島随一の観光とレモン、ミカンの島でもある。島の観光の中心である耕三寺・耕三寺博物館周辺には、平山郁夫美術館やベルカント・ホールなどの文化施設が集中する。また天平時代創建の光明坊(光明三昧院)や向上寺といったポイントも。また島内各所には、しまごと美術館として17個もの屋外芸術作品が展示されている。
瀬戸田町出身の日本画家・平山郁夫氏の作品を収蔵。初期代表作『仏教伝来』の陶板画をはじめ、シルクロードをモチーフにした作品などを紹介。製作の様子がわかるよう、取材アルバムや下図なども展示している。近くにある瀬戸田市民会館ベル・カントホールの緞帳『瀬戸田曼陀羅』は、平山氏の原画を元に制作したもの。所要1時間。
土生港[はぶこう]背後の天狗山を中心に広がる瀬戸内海国立公園。瀬戸内の多島美がすばらしい。園内には小林一茶をはじめ、若山牧水、司馬遼太郎など著名な文学者の碑が並ぶ遊歩道つれしおの石ぶみや鯖大師と呼ばれる弘法大師像などみどころも多い。
800mも続く白い砂浜で知られる海浜スポーツ公園。海水浴(7月中旬~8月下旬の10~16時、監視員駐在時間)、シーカヤック、sup体験、レンタサイクルが楽しめる。バーベキューも可。夕日の名所として有名だ。しまなみ海道中央に位置し、RVパークやキャンプも可能なので、しまなみ観光の拠点としても活用できる。
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