清正乃湯 瀬戸内温泉プール
温泉施設併設の50mプール。通年利用可能な温泉プールで、透明度も高い。温泉プールはリハビリや歩行浴にも適している。
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温泉施設併設の50mプール。通年利用可能な温泉プールで、透明度も高い。温泉プールはリハビリや歩行浴にも適している。
県内初の療養泉に指定された温泉で多くの人が療養に訪れる。800坪の竹林でマイナスイオンを浴びながら、露天風呂を満喫できる。加藤清正を祀った祠のそばに源泉が湧くので名づけられた。15歳未満利用不可。温泉プールも併設される。本館にも多彩な浴槽が揃い、こちらは子どもの利用も可。
水着で入るプールゾーンと温泉ゾーン、裸で入る男女別温泉ゾーンに加え、トレーニングジムも完備しており、多目的に利用できる。水着着用型温泉ゾーンには、瀬戸内海を望む寝湯や全身うたせ湯、ジャグジーなど8種類の浴槽があり、神経痛、筋肉痛、冷え性などに効果があると言われている。プールゾーンにはウォータースライダーもあり、家族揃って楽しむことができる。
蒼社川の氾濫から人々を救うため、村人を指導、堤防を築き、河原に建設した壇で土砂加持の秘法を行った弘法大師。満願の日に現れた延命地蔵の姿を刻み本尊とした。大師堂前には不忘松の子孫を植樹。
仁王門から本堂に向かう参道沿いにあるのが弘法大師御加持水。弘法大師が疫病で苦しむ人々に水を加持したところ全治したという霊水。諸病に効き目があり、霊験にあやかろうと水を汲みに来る人も多い。
地元今治市玉川町出身の実業家・故徳生忠常氏が昭和61年(1986)に創立し、旧玉川町に寄贈した美術館。黒田清輝や藤島武二らの洋画や、ピカソ、シャガールの作品など、近代の美術史を彩る作家の作品を約420点収蔵、5つの展示室でその一部が鑑賞できる。芹沢けい介(「けい」の字は金+圭)の型絵染やアンディ・ウォーホルのシルクスクリーン、棟方志功の木版画など、さまざまな技法による作品は見ごたえ充分だ。美術館収蔵の国宝「伊予国奈良原山経塚出土品」は春・秋に公開。企画展や写真展、イベントなども開催している。
しまなみ海道の四国側の出入口に位置する、上下線集約型のサービスエリア。絶景を眺めにわざわざ行きたくなるSA。「非日常空間」がコンセプトのモダンな建物内には、ゆっくり買物ができる売店スペースのほか、瀬戸内の郷土料理や今治名物グルメが楽しめるフードコート、「OLAOLA[おらおら] Cafe」などがある。また、2階には広い展望室と展望テラスがあり、ゆったりくつろいで世界初の三連吊橋「来島海峡大橋」の眺めを楽しむことができる。
タオル生産が全国約60%を占める今治市の「タオルの情報発信基地」。館内には、貸し出されて各種のイベントが開催される大ホールやイベントホールなどの展示施設があるほか、今治タオルブランド商品がズラリと並ぶ「今治タオル 本店」や「imabari towel CAFE」も。おすすめは、1階に併設された今治タオルの製造工程や品質検査などのいろいろが分かる体感施設「imabari towel LAB」。タオルソムリエの資格試験の疑似体験や、手織りの織機を使ってのタオル織り体験などが気軽に楽しめる。
伝統産業である菊間瓦を、見て触れて楽しめる公園。かわら館は菊間瓦の歴史や製法、種類、美術品の域に達した鬼瓦の数々などを学べる資料館。エントランスにある巨大な「お供馬」のレリーフは、菊間町の伝統行事をモチーフにした作品。ガラス状に火ぶくれした原爆瓦、屋外に復元されたダルマ窯も見逃せない。公園内には体験コーナーもあり、成長記録として瓦粘土で手形をとったり、遠足や旅行の思い出にオブジェを作ったりと、友達や家族と楽しいひとときを体感できる。実習館体験料金710円~。
江戸時代初期に、築城の名手藤堂高虎が瀬戸内海に臨む砂地の上に築いた平城。現在でも、中心部の郭と、砂上にも関わらず高さ10m以上を誇る高石垣、幅約50mの広大な内堀がほぼ完全に残り、まるで水上の要塞のよう。昭和55年(1980)以降に再建が進んだ五重天守や櫓の内部は、今治藩ゆかりの歴史資料や地元の自然・芸術に関わる資料や作品を展示する総合博物館になっており、天守最上階の展望台からは瀬戸内しまなみ海道の絶景が広がる。海水が引かれ、海の魚が回遊する珍しい堀や、夜間の幻想的なライトアップもみどころの一つ。
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