道の駅 湖北みずどりステーション(関西広域連合域内直売所)
湖北水鳥公園内にある道の駅で、地元の農産物などを販売。2階にある展望台からはバードウォッチングができる。
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湖北水鳥公園内にある道の駅で、地元の農産物などを販売。2階にある展望台からはバードウォッチングができる。
19世紀末から20世紀初めに活躍した、フランスのガラス工芸作家ルネ・ラリックの作品を集めた私設美術館。館長が50年以上かけて世界各地で収集した約200点以上の作品のうち、花瓶や鉢など50~70点を展示。所要40分。
織田信長の姪として生まれ豊臣氏や徳川氏に嫁いで戦国乱世を生き抜いた浅井三姉妹にゆかりのある滋賀県長浜市の道の駅。農産品の直売所では100以上の生産者と協力しながら地元でとれる新鮮な野菜・果物を販売している。ほかにも自然食品や北近江の民芸品などを販売する特産品直売所や、近江の素材を使った絶品ピザやジェラートなどが食べられる食事処があり、みやげ探しやドライブの休憩などに立ち寄るのもおすすめ。
浅井氏の居城として栄えた小谷城。日本五大山城の一つとして知られ、今もなお山上には城の遺構が残り、ふもとの清水谷には浅井氏や家臣団の屋敷があったという。国の史跡に指定されている。
ドッグランがあり、ワンちゃんと一緒にリフレッシュできる。
戦国大名浅井三代の歴史を、ゆかりのある武具や資料、人形ジオラマなどで分かり易く展示紹介している郷土学習館のほか、江戸時代後期から明治時代における浅井の庄屋・養蚕農家・鍛冶屋などを再現している。
湖北地方(琵琶湖の東北部)は、向源寺の国宝十一面観音をはじめ平安時代の古い仏像が多数伝わり、仏教文化財の宝庫として知られている。なかでも観音像が多く、「観音の里」と呼ばれている。資料館では、湖北地方に長く受け継がれ、守られてきた様々な仏像や、厳冬期に行われる伝統行事「オコナイ」、対馬藩に仕え日朝外交に尽力した儒学者・雨森芳洲の資料を展示する。また、地域ゆかりの人物や信仰文化に関する企画展を年4回程度開催している。
三成が生まれた屋敷跡に立つ石田会館には、三成の生涯を描いた絵巻パネルや関連パネルを展示。前庭には三成の銅像、堀跡とされる治部池などがある。
琵琶湖に突き出た、葛籠尾[つづらお]半島北東の入り江に位置。三方を山に囲まれた、陸の孤島を思わせる環境にある集落で、かつては警察や軍事など自立的に秩序を保つ村落共同体「惣村」を組織していた。その歴史は平安時代以前までさかのぼり、鎌倉時代~明治初期の村の様子を記す『菅浦文書』という古文書が残る。集落の東西には、出入りの検察を行っていた四足門と呼ばれる2つの門がある。平成26年(2014)に国の重要文化的景観、平成27年(2015)日本遺産琵琶湖とその水辺景観ー祈りと暮らしの水遺産に認定された。
国道365号沿いに立つ道の駅。駅名は、戦国の世を生きた浅井家の三姉妹の出生地といわれる小谷城跡が近くにあることに由来している。施設内の販売コーナーでは、地場産野菜をはじめ、惣菜や地酒、近江牛を使った加工品などが豊富に揃う。レストラン「自然薯茶屋 浅井家」では、近江産の自然薯や近江牛を使った「近江牛長政御前」などのミニ懐石御膳が人気。地元の伊吹牛乳と旬の果物を使ったジェラートも好評。
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