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第19代島主の種子島久基を祭った神社。神社の名は晩年の号「栖林」から。毎年1月11日には、一年の平安を祈念し、直径175cmの大きな的を弓で射る「大的始式」(室町時代の1501年から500年以上の歴史)の行事を挙行。
種子島家の菩提寺で、文明元年(1469)、第11代島主・種子島時氏によって創建された。それまで律宗だった種子島家は、時氏の代に法華宗に帰依。以後全島をあげて法華信仰が広まった。本源寺の境内には、種子島に法華宗を伝えた日典上人の遺志を継いで、法華宗の弘法に努めた淡路島出身の僧、日良上人の墓や僧の供養碑群が並んでいる。
天照大神の孫・瓊瓊杵尊[ににぎのみこと]を祀った神社。高さ23mの大鳥居をくぐり、杉木立の参道を上ると、朱塗りで入母屋造の本殿(国宝)と拝殿(国宝)が立つ。元は高千穂峰の山頂近くにあったが、度々の火山の噴火により約500年前にこの地に再興された。現在の社殿は正徳5年(1715)に、21代薩摩当主・島津吉貴が寄進。
薩摩半島最南端の長崎鼻にある、浦島太郎と乙姫様が出会った竜宮伝説発祥の地で、豊玉姫(乙姫)を祀った神社、縁結びや海の神様として大切にされている。ここで貝殻に願いを書き、壷に入れて奉納すると素敵な出会いがあるといわれている。
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