道の駅 喜入
錦江湾に面し、物産直売所をはじめ、温泉も併設する。家族連れには、通年で利用できる温水プールが評判。全長53mのウォータースライダーを備えスリル満点だ。
- 「喜入駅」から徒歩18分
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錦江湾に面し、物産直売所をはじめ、温泉も併設する。家族連れには、通年で利用できる温水プールが評判。全長53mのウォータースライダーを備えスリル満点だ。
薩摩半島と共に鹿児島の錦江湾を形づくる大隅半島。その半島の錦江湾沿いに走る国道269号沿いにある道の駅。物産館では南大隅町や周辺市町村の特産品などを販売。根占特産のビワのお茶を粉末にしてかけたびわ茶ソフトクリームはおすすめ。レストランでは、錦江湾や開聞岳の景観を眺めながら食事を楽しめる。ランチは11~14時まで。すぐ目の前にはゴールドビーチ大浜海水浴場が広がり、海水浴で人気。隣接する大浜海浜公園のバンガローは道の駅で予約を受け付けている。
道の駅に併設された日帰り温泉施設。1・2階に、大浴場と露天風呂があり、日ごとに男女を入れ替えている。湯船につかりながら、桜島や錦江湾の景観を楽しむことができる。家族湯や無料の足湯などもある。併設の物産館やレストランも利用したい。運が良ければイルカが見られる。
大隅半島南部に位置する道の駅。駅舎の目の前には錦江湾が広がり、天気の良い日は桜島や美しい夕日の映える開聞岳を展望できるロケーションが魅力。駅舎内には、「新鮮・安心・安全・安価」をモットーに、錦江町の農林産物や加工品、工芸品など、魅力ある品を取り揃えている販売所のほか、購入したものをその場で食べられる休憩所も。特産のサツマイモ「紅はるか」やマンゴーなど素材の味を生かした、優しい味わいのご当地アイスが大人気。団子をシナモンの葉で包んだ伝統菓子「けせん団子」の素朴なおいしさもぜひ味わいたい。
毎日朝採れの新鮮な野菜をはじめ、その日に水揚げされた鮮魚など豊富な商品を販売している。オリジナル商品をはじめ、ソフトクリーム、ご当地バーガーなども人気。2022年、2階に海鮮レストラン「海音[かのん]」がオープン。錦江湾でとれた新鮮な魚を盛り付けた「海鮮玉手箱」がおすすめ。
薩摩半島の中心部に位置し、豊かな水と山に囲まれた道の駅。物産館では新鮮な野菜や地元大豆を使った手作り豆腐、テイクアウトできる鹿児島産の牛乳と国産の蜂蜜を使用したソフトクリームも好評。駅内の加工施設で作られる寄せ豆腐は無添加の商品として人気を集めているほか、地元産の原料を使った味噌やめんつゆ、手打ちそばなども販売されている。レストランでは上質なかわなべ牛のサーロインが堪能できる定食をはじめ、地元食材の料理が堪能できる。
フェリーターミナルからほど近く、地元でとれた野菜や果物、特産品などが並ぶ道の駅。桜島小みかんを丸ごと砂糖漬けした小みかんグラッセや果汁をたっぷり使った小みかん饅頭、小みかんソフトクリームなどの桜島小みかんの加工品や桜島大根みそ漬けなどの特産物の加工品が豊富。
東シナ海を望むビューポイントに立つ道の駅。特産品直売所とレストランがある「ポテトハウス望陽」が駅舎で、長島産の新鮮な魚介類や野菜が揃うほか、ポテトハウスの名の由来でもある特産の「赤土馬鈴薯」や、「さつま島美人」などの地酒も取り揃えている。レストラン「海鮮味処 魚島」では、ブリ養殖の盛んな長島だけに、その日の朝に市場で仕入れたブリやタチウオなどの魚を使ったメニューが楽しめる。海水浴場や「長島海中公園」も近く、レジャーの合間に立ち寄るのもおすすめ。
地元でとれた野菜や特産品(イチゴ・メロンなど)を物産館で販売。レストランでは、スイーツもりだくさんのビュッフェを展開。公園も隣接していて、宿泊もできる。
銀色に輝くカブトムシのオブジェがシンボル。グラウンドゴルフ場などがあり、入浴施設(あすぱる温泉)では、サウナや電気風呂などが楽しめる。家族風呂もある。併設する道の駅「くにの松原おおさき」では新鮮野菜、果物、大崎町産黒豚などを販売している。
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