西川緑道公園・枝川緑道公園
岡山市街の中心を南北に流れる、西川沿いに延びた2.4kmの緑道公園。清らかな川沿いに、彫刻の森や水上テラスなど心休まるオブジェや施設が点在。水と緑に囲まれた散策を街中で楽しめる。6月上旬にはホタルが飛ぶことも。また最近では野殿橋ステージ周辺を中心に、さまざまな市民主体のイベントが開催されている。
- 「田町(岡山)駅」から徒歩6分/「新西大寺町筋駅」から徒歩6分
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岡山市街の中心を南北に流れる、西川沿いに延びた2.4kmの緑道公園。清らかな川沿いに、彫刻の森や水上テラスなど心休まるオブジェや施設が点在。水と緑に囲まれた散策を街中で楽しめる。6月上旬にはホタルが飛ぶことも。また最近では野殿橋ステージ周辺を中心に、さまざまな市民主体のイベントが開催されている。
約4万平方mの園内に紅梅や鶯宿、甲州小梅などの梅の木が植えられた広大な公園。山頂へと続く遊歩道は開花時期には紅梅で覆われ、幻想的な雰囲気に包まれる。梅の開花に合わせて、「梅の里公園 梅まつり」が開かれる。
標高約270mの三休山頂に位置する公園。見下ろすと旭川湖畔を一望でき、春は桜との調和が美しい。同時期に咲くツツジとの競演にも注目したい。また、山頂まではドライブしながら花見が楽しめるのもポイント。
3万平方mの敷地に400品種1万2000株が植えられた、日本最大級のバラ園。1番の見ごろは、100万本が咲く春の5月中旬~6月中旬と秋の10月中旬~11月中旬ごろ。梅・桜・ボタン・ハナショウブなど、バラ以外の季節の花々も観賞できる。
遠くからよく見える丸い屋根の多目的グラウンド・和気ドームがアクセスの目印。大人気のミニSLやゴーカートに乗ったり、ローラー滑り台のある芝生広場でのびのびと遊べる。有料遊具(ミニSL、ゴーカート)は土・日曜、祝日、8月13~16日及び1月2・3日のみ営業。園内には本物そっくりの踏切があって、気分も盛り上がる。工房でパン作りなどの手作り体験(土・日曜、祝日13時30分~、1人500円・要予約0869-93-0755)にもトライしてみよう。
鎌倉から室町時代にかけて吉備高原一帯に見られたムラを考証に基づいて再現した公園。農家や山城、城主の館などが立つ。事前に連絡をすれば、竹とんぼ作り150円や藍染め800円などの体験も楽しめる。
さまざまな農業体験ができる公園。イチゴやぶどうなど農作物の収穫が体験できる。野菜や果物、花などを販売する農産物直売所ロードサイドマーケットも好評。
岡山ブルーライン西大寺ICの南、2kmほどの位置にある梅園。神崎町地区の遊楽山と呼ばれる丘にあり、神崎大明神とも呼ばれる神前[かむさき]神社の鳥居前に広がる。白梅がメインの梅林で、地元の町内会が昭和40年代から梅林を管理しており、結実期の6月には「梅ちぎり」の行事が行われ、青梅の即売もある。隣接する神崎緑地公園には、早咲きの寒紅梅や紅梅の呉服枝垂、八重咲の枝垂れ梅の白滝枝垂など、20種類以上、約500本の梅林があり、神崎梅園と合わせての観梅がおすすめだ。
明暦3年(1657)、津山藩主森長継が別邸を建てたところに京都仙洞御所を模して造った池泉回遊式大名庭園。当時は今よりも3倍ほど大きく、他藩の使者をもてなすための接待所としても使われていた。中国山地を借景としており、南北に長い池には中之島、蓬莱島、紅葉島、霧島と4つの島が浮かび、風月軒と清涼軒が立つ。優雅な景観は国の名勝に指定されている。
ふれあい動物広場やラベンダー園でのんびりしたり、ターザンロープのあるスリル満点のアスレチック広場で、思い切り身体を動かそう。レストランでは、すべて自家製の素材を使ったまきばランチ1200円がおすすめ。お子様カレー800円も人気。
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