道の駅 北浦
日向灘に面した下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村キャンプ場」内に位置する道の駅。レストラン海鮮館には北浦産のカンパチ・タイなど刺身盛り合わせた「海のお宝丼」をはじめ、延岡発祥のチキン南蛮定食も味わえる。窓の外に広がる海辺の景色を見ながら食事ができ、お腹も心も満足すること間違いなし。透明度の高い北浦の海水を使った「月の塩」が名産なことから、月の塩ソフトクリームなどの塩スイーツも充実。夏場は海水浴や河川プールも楽しめる。
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日向灘に面した下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村キャンプ場」内に位置する道の駅。レストラン海鮮館には北浦産のカンパチ・タイなど刺身盛り合わせた「海のお宝丼」をはじめ、延岡発祥のチキン南蛮定食も味わえる。窓の外に広がる海辺の景色を見ながら食事ができ、お腹も心も満足すること間違いなし。透明度の高い北浦の海水を使った「月の塩」が名産なことから、月の塩ソフトクリームなどの塩スイーツも充実。夏場は海水浴や河川プールも楽しめる。
神話の町として知られる高千穂町の道の駅は、高千穂峡を一望できるロケーションが魅力だ。古事記の神話や、高千穂に伝わる神楽に登場するアメノウズメとタヂカラオの神楽面の巨大なモニュメントが目印。物産館では菓子や野菜、干しシイタケといった特産品のほか、神楽関連のみやげを販売。レストランでは、高千穂牛コロッケ180円やチキン南蛮カレー1050円やチキン南蛮定食1300円、宮崎牛牛丼1050円が人気。
オートキャンプ場や温泉などが揃う複合レジャー施設「日向サンパーク」内にある。ワインや焼酎、ひょっとこグッズなど地元ならではの商品が揃う、県内でも屈指の人気を誇る道の駅。
緑茶や焼酎など、都城周辺の特産品や地場産品が数多く揃う。休憩コーナー、周辺の観光&道路情報コーナー、レストランもあり、ドライブ中の立ち寄りスポットとして便利。地元の伝統的工芸品である大弓や木刀なども展示・即売している。
ビタミンの父こと、高木兼寛のふるさと高岡町にある「ビタミン館」は、毎朝地元生産者から届けられる新鮮な野菜や果物を多数販売。館内にはカフェコーナーも併設されており、地元一里山のお茶を使用したソフトクリームや手作り果実ドリンクも人気。新しくオープンした「ビタミンパーク」には貸切ドックランがあり、中で食事もできるのでワンちゃんと一緒に楽しめる。キッチンカー「ビタミン号」では温かいお弁当やアラカルトを販売。テーブルでゆっくりくつろげる場所があり、家族で休日を楽しめる場所となっている。
飫肥の城下町から都城方面へ向かう道沿いにある茅葺き屋根の道の駅。近くには「日本の棚田百選」にも選ばれた坂元棚田があり、自然を楽しめるのも魅力。物産品売店では新鮮な旬の野菜、地元の味が染み込んだ漬物などの加工品などを販売。なかでも地元の新鮮なよもぎで作った草だんごや、ごはんのお供にピッタリの地元産のワサビを使ったわさび味噌が人気。レストランでは地元で採れた旬の食材を活かした棚田そばなどが味わえる。
日向国一之宮都農神社に隣接する道の駅。物産館「門前市場」では、地元で採れた新鮮な野菜や果物、おみやげ品のほか、特産品のトマトやその加工品を豊富に取り揃えている。なかでもトマトソフトクリームやトマトパウダーを振りかけたトマトひねり揚げが好評。また、都農町産ブドウ100%の都農ワインはおみやげにおすすめ。地元食材を使用した食事処もあり、なかでも石臼挽き手打ちそばは本格派の味わいを楽しめる。
青井岳渓谷ラインと呼ばれる、国道269号沿いにある道の駅。新鮮野菜はもちろん加工品販売が人気で、名物は甘乳蘇ソフトクリーム。併設のレストラン「あじさい館」では、山の芋やシイタケなど地産メニューも食べられる。大きな木造の建物が目印だ。
日南海岸国定公園のほぼ中央に位置し、眺望バツグン。レストランや物産館がありドライブ途中の休憩にぴったり。名物の「マンゴーソフト」をはじめ、地元の魚を使用した海鮮系メニューもおすすめ。
日南海岸フェニックスロード随一の景勝地、堀切峠にある道の駅。物産館では、宮崎県産の完熟マンゴーなどの果物や焼酎などの特産品、観光みやげ品を販売。名物「マンゴーソフトクリーム」や「日向夏ソフトクリーム」も試してみたい。
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