天空湯房 清海荘
別府湾を望む温泉宿「天空湯房 清海荘」で、日中午後に日帰り入浴も受け付けており、別府の名湯を満喫できる。最上階にある貸切露天風呂の天空湯房が利用可能。
- 「別府(大分)駅」から徒歩12分/「東別府駅」から徒歩25分
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別府湾を望む温泉宿「天空湯房 清海荘」で、日中午後に日帰り入浴も受け付けており、別府の名湯を満喫できる。最上階にある貸切露天風呂の天空湯房が利用可能。
別府湾を一望できる上人ケ浜にあるリゾートRYOKAN(旅館)。3棟ある宿泊棟の内、晴の棟の1階にある大浴場潮騒の湯は、日本料理玄、海鮮料理えいたろう、フランス料理ビストロ ヴァンヌーボのいずれかで食事をすれば1000円で入浴できる。大浴場には、男性用の波、女性用の風があり、それぞれ露天風呂、ジャグジー、ドライサウナを備えている。露天風呂に身を浸せば、海に浸っているような錯覚すら覚え、潮風に抱かれ、雄大な海との一体感を楽しめる。営業時間は要問合せ。
生竜温泉にある貸切家族風呂専門施設。一戸建ての個室になっており、七福神の名前がついた半露天と内風呂。毎回湯を入れ替えるので清潔だ。夏は川岸でホタルが乱舞する様を見られる。
昭和9年(1934)創業の木造数寄屋造の純和風旅館・人吉旅館で、日帰り入浴が可能だ。源泉かけ流し使用の温泉は、お肌ツルツルの美人湯。深さ80cmの浴槽に沈められている松の木のベンチに腰を下ろしゆっくり肩まで浸かると、心まで温まる。平成23年(2011)秋に国の登録有形文化財に認定された。
長湯温泉の名旅館「宿房翡翠之庄 The Kingfisher resort」。すべてが離れ形式の宿泊棟は全長300mの渡り廊下で結ばれており、プライベートな空間を尊重。その渡り廊下を通り、木造の男女別浴場へと向かう。温泉は高濃度炭酸源泉かけ流しで、木造りの湯船にたたえている。貸切風呂もある。手を加えない長湯温泉のありのままの形を提供する。宿泊すれば、自家菜園で収穫した野菜やエノハ料理など、地産地消を心がけた料理を味わえる。
別府鉄輪温泉にある共同浴場。湯ざわり柔らかなナトリウム-塩化物泉がたたえられる。保湿成分のメタケイ酸は国内有数の数値を誇る。「しっとり保湿」の湯だ。浴槽と洗場を十和田石(青石)に改修し、和やかで温もりのある肌触りに。
熊本と天草を結ぶ国道324号沿いの道の駅有明・リップルランドに併設される日帰り温泉施設。南国ムード漂う白亜の建物が目印。サウナや家族風呂なども備える。露天風呂は冬期利用不可。
明治12年(1879)創設の別府温泉を代表する共同浴場。別府温泉のシンボル的存在だ。竹瓦温泉の名は、創設当時が竹屋根葺きの浴場で、その後改築されたものが瓦葺きだったことからとか。現在の建物は昭和13年(1938)建設の国登録有形文化財。正面入口に重厚な唐破風造の屋根を持つ木造建築で、ロビーも雰囲気がある。普通入浴の浴場は男女1カ所ずつ。脱衣所から階段を下ったところに湯船があり、やや熱めの温泉が湯船から溢れている。高い天井が印象的だ。たっぷり汗をかきたい人には温泉熱を利用した砂湯がおすすめ。
別府ICからほど近い地にある温泉施設。風呂は貸切風呂のみで全9室。色とりどりの生花に囲まれてゆったりとくつろげる。各個室の名前も、「らん」や「ゆり」など花の名前が付けられている。温泉の蒸気を利用した温泉プリン(1個350円)が人気。
別府地獄巡りの一つ。1200年前の鶴見岳爆発でできた、別府地獄の中で最大の面積を誇る地獄。鮮やかなコバルトブルーの色はとても地獄には見えないが、実は摂氏98度の熱湯だ。そのお湯をオーブンの鉄板に流し込んで蒸し焼きにした地獄蒸し焼きプリンがあり、1個300円。表面はほんのり焦げてパリッと香ばしく、中はとろっとなめらかだ。海地獄へ行ったらぜひ味わいたい。
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