こだわり条件等を指定して検索できます。
やまなみハイウェイのルート・瀬の本高原にある、日帰り利用も宿泊も可能な温泉付きのコテージ。8室8タイプの客室は離れ形式になっている。温泉は美肌の湯の硫酸塩泉。雄大な阿蘇五岳を眺めながら、ゆっくり入浴を楽しめる(一部客室をのぞく)。
飯田高原の鳴子川河畔にある筌の口温泉の共同浴場。川端康成は『千羽鶴』の続編『波千鳥』の構想を、この山あいのとある湯宿で練っていたという。今も湯治場として栄えたままのひなびた風情が漂い、源泉かけ流しを頑に守っている。無色透明の湯は空気にふれると黄褐色に変化し、鉄分が多いためか独特の微臭が漂う。湯壁や浴槽の堆積物が成分の濃さを示している。
涌蓋山の麓、標高1000mの山峡に湧く筋湯温泉。開湯は1000年ほど前といわれる古湯だ。筋湯うたせ大浴場は温泉街の中心にあるどっしりとした風格ある共同浴場。日本一のうたせ湯といわれ、筋湯温泉の名の由来となった筋にいいという湯は、約3mの高さから落ちる独特なもの。男女別の大浴場にそれぞれ18本の打たせ湯があり、筋肉のコリや痛みを癒してくれる筋肉をほぐす湯として知られている。
別府八湯の一つ浜脇温泉にある日帰り温泉施設。うたせ湯、歩行湯、気泡湯、全身浴など8種の湯がある。温泉医学や運動生理学に基づき、体力・健康状態にあった運動や入浴法をアドバイスしてくれる。
広々とした大浴場に露天風呂も備える別府の日帰り温泉施設。家族湯も多彩に用意されている。高温サウナと塩サウナとセルフロウリュと珍しい漢方サウナもある。毎月イベントあり。マッサージ、あかすり、仮眠室なども揃う。
一定の間隔で、105℃の熱水と噴気が地中から噴き上がる間欠泉の地獄。石囲いで止められているが、実際は約30mほど噴き出す力がある。同様の間欠泉はアイスランドやニュージーランドにもあるが、ここほど短い周期では噴き上がらないそうだ。
目の前に別府湾の大パノラマを望むリゾートホテルで、日帰り入浴が可能だ。露天風呂は潮風とともに湯浴みができる和風と洋風があり、男女日替わりで楽しめる。大きな窓を配する大浴場には、打たせ湯やジェットバスも備える。
別府ICからほど近い温泉宿・神丘温泉 豊山荘で日帰り入浴も可能だ。アルカリ性で重曹成分を含む泉質は、湯上がり後の肌がすべすべして「美人の湯」とよばれている。貸切岩盤浴、家族湯の利用や昼食付きプラン(要予約)と地獄蒸し釜体験など多彩な楽しみ方もできる。
別府鉄輪温泉にある「地獄の噴気を使った実験ショー」や3丁目のコバルトブルーの源泉を使用した足湯、温泉の蒸気を利用した「のど・肌の湯」、飲む温泉などを楽しめる体験型観光施設。1丁目から6丁目までの地獄があり、1カ所で様々な地獄を満喫できる。園内の売店では、かまど地獄名物の温泉ピータン(蒸しタマゴ)や醤油プリンも販売していて人気。また、土産売店では、限定の「ゆずこしょう醤油」や「3丁目のバスパウダー」、大分の銘菓などがある。
標高350mの高台にある露天風呂が人気。湯の花と効能を同じくする白濁色の湯で、硫黄の匂いがたちこめている。湯の花小屋を模した貸切湯は1時間2000円~。薬用湯の花の製造技術は、重要無形民俗文化財に指定されている。平成24年(2012)9月には国の重要文化的景観にも指定された。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。 トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。