道の駅 大野温泉
山々に囲まれた大自然の中にある道の駅。施設内の物産館では地元野菜、おばあちゃん手づくりのまんじゅうやおはぎを販売。芦北町で獲れた新鮮な野菜を使った「田舎バイキング」が人気。そのほか、温泉施設やグラウンドゴルフ場を併設しており、ゴルフを楽しんだあとに、緑に包まれた豊かな自然を一望できる露天風呂やサウナなどで疲れを癒すのもおすすめ。
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山々に囲まれた大自然の中にある道の駅。施設内の物産館では地元野菜、おばあちゃん手づくりのまんじゅうやおはぎを販売。芦北町で獲れた新鮮な野菜を使った「田舎バイキング」が人気。そのほか、温泉施設やグラウンドゴルフ場を併設しており、ゴルフを楽しんだあとに、緑に包まれた豊かな自然を一望できる露天風呂やサウナなどで疲れを癒すのもおすすめ。
創業は昭和32年(1957)の共同浴場。JR大分駅から徒歩3分の距離にありながら温泉は100%源泉掛け流し。カランから出てくる湯もすべて源泉。手ごろな入浴料も魅力。鉄道旅行の合間に利用できる。
大正2年(1913)に創業した、100年以上の歴史を誇る住宅街にたたずむ温泉銭湯。源泉かけ流しの茶褐色の湯と、情緒あふれる雰囲気で全国の温泉ファンに知られている。
阿蘇くじゅう国立公園内に位置する高原ホテルで、日帰り入浴も可能。温泉独特の香り、湯の花で白濁した硫黄泉(冷泉のため、7~9月限定)。天然の保質成分であるメタケイ酸を多く含む塩化物泉。2種類の源泉を楽しめる施設。開放感ある露天風呂では目に迫ってくる久住山や、落ちてきそうなほどの満天の星空も眺められ、高原の風が火照りをさましてくれる。
のどかな山間の温泉郷でひときわ目を引く建物は、建築家・藤森照信氏が設計した。焼き杉と漆喰のストライプを施した外壁は、夜になるとほんのりライトアップされ、周辺を幻想的な雰囲気に包み込む。一度見たら忘れられない佇まいは、いまや長湯温泉のシンボルとして愛されている。浴槽は露天のラムネ温泉のほか、高温の内湯に家族風呂とバラエティ豊か。家族風呂にも泉温32度のラムネ温泉があり、シュワシュワの湯を楽しめる。炭酸による毛根の広がりを保つため、石けんやシャンプーは使わないのがおすすめ。
久住高原コテージは、阿蘇の大自然をたっぷり体感できる環境一体型宿泊施設。併設する満天望温泉は、男女それぞれに内湯とサウナ、雄大な自然を満喫できる露天風呂があり、壮観な阿蘇五岳や祖母の山並みなど阿蘇くじゅう国立公園の大自然を180度いっぱいに見渡せ、開放的な湯浴みを楽しめる。また、サンセット時は茜色に染まる草原シーンが圧巻。3室ある家族風呂(貸切風呂)は、内湯と眺望のよい露天風呂がついていて好評。源泉は敷地内の2カ所から湧出。内湯には源泉をかけ流しにしており、季節に応じて加水、加温をする場合もある。
長湯温泉の日帰り入浴可能な施設。定員約5名の男女別の浴槽に湯が満ちる。内湯の貸切風呂も1つある。
障害者の社会参加生活実現のための施設「パルクラブ」に併設された温泉館で、男女別の内風呂と露天風呂がある。自噴温泉かけ流しの湯は、この地域では珍しく緑褐色である。広い休憩所は無料で利用できる。家族風呂5室もある。
農協の跡地を再利用した温泉施設。浴室は南向き、効能豊かな源泉を掛け流した内湯のほか、清流芹川のせせらぎをBGMに湯浴みを満喫できる露天湯や貸切湯もある。自慢は内風呂に併設されたぶくぶく水風呂でリピーターも数知れず。軽食を楽しめる食事処もある。また湯治宿泊も可能、7450円~。
「七里田温泉館木乃葉の湯」は、炭酸泉で知られる温泉地・長湯温泉に程近い地にある日帰り温泉施設。内湯のほかにも、露天風呂、休憩室、売店など充実した設備を備え、褐色のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉の掛け流し温泉を楽しめる。木乃葉の湯から徒歩2分ほど離れた「七里田温泉館下の湯」は日本でも屈指の炭酸成分を含む温泉。日によっては湯船に入ったとたんに泡が付くプチシュワっぷり。それだけ炭酸ガスを放出しているので換気に少し注意を。受付は木乃葉の湯で、カギを借りてからの利用となる。
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