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外観は燈籠、六角形の窓は玄武岩をイメージしたといい、破風造りの独特デザイン。泉源から地蔵尊が出たことから命名され入り口前庭園に地蔵尊を祀っている。衆生救いの湯とも呼ばれ、家内安全・水子供養の霊験あらたか。浴場は男女別に2つ、内湯があるだけだが、湯船は大きくゆったりと浸かれる。
明石海峡を見下ろす高台にあり、昼は紺碧の瀬戸内海を、夜にはイルミネーションに彩られた明石海峡大橋を望む。浴室は和風と洋風の2タイプにそれぞれ露天風呂が付いている。日替わりで男女を入れ替えている。
自然豊かな淡路島にある、緑の中の温泉リゾート。肌触りやわらかな温泉が湧出し、洋風と和風(男女日替わり利用)に分けられた大浴場とともに、水着着用のバーデーゾーン(7・8月のみ開設)も備わる。
療養の湯として知られた下市温泉。その湯を大浴場や露天風呂のジャクジー、冷泉風呂などにたたえた日帰りの温泉施設。食堂「ごんた食堂」では、定食やうどんなどが手頃な価格で提供され、なにより売りにしているのが大和ポークのトンカツ定食1350円、生姜焼定食950円。
日本一広い村として知られる奈良県十津川村の公営温泉施設。芝生の多目的グラウンドや室内プールなどが整備された昴の郷の敷地内に、温泉保養館星の湯がある。源泉かけ流しの温泉をふんだんに使用した大浴場と露天風呂が備わる。宿泊はホテル昴で可能だ。
南紀白浜温泉の共同浴場。木造2階建てで昔ながらの番台があり、1階に無料休憩所、2階に男女の各浴室がある。石造りの湯船にはやや加水し適温まで温度を下げた湯をかけ流す。
南紀勝浦温泉の「ホテルなぎさや」も、日帰り入浴が可能だ。勝浦湾南端の入江に立ち、宿の目の前にはプライベートビーチが広がる。自家源泉の湯は肌当たりがよく、美肌効果が高いと女性に人気だ。
古座川上流の山間にたたずむ、小さな浴室と6畳の休憩室の共同浴場。34.5℃の単純温泉が湧出し、名前のとおり、美肌効果のほか、神経痛や運動機能障害に効能がある。
もとは旅館であった建物を改装した温泉施設。館内には男女別の内風呂と露天風呂があり、露天風呂からは、流れる滝を間近に見ながら湯に浸かれる。
複合商業施設の地下にある日帰り温泉施設。地下1500mから湧出する天然温泉を楽しめるスパゾーンと、8種の石を使った4つの岩盤浴室を備える。また食事処やボディケアなど多彩な施設も併設。岩盤浴(岩盤着・敷きタオル付)は別途1380円、入浴+岩盤浴(岩盤着・敷きタオル付)1860円。女性浴室に半露天エリアあり。
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