宇佐神宮
全国に4万余社ある八幡社の総本宮。神亀2年(725)応神[おうじん]天皇の御神霊、八幡大神を祀る本殿の一之御殿が創建されたことが始まりと伝わる。太古からの原生林に囲まれた境内には八幡造の3棟の本殿(国宝)をはじめ、神橋、呉橋[くれはし]、能楽殿、宝物館など貴重な建築物が立ち並ぶ。10年に一度、皇室から勅使を迎える臨時奉幣祭も斎行。
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全国に4万余社ある八幡社の総本宮。神亀2年(725)応神[おうじん]天皇の御神霊、八幡大神を祀る本殿の一之御殿が創建されたことが始まりと伝わる。太古からの原生林に囲まれた境内には八幡造の3棟の本殿(国宝)をはじめ、神橋、呉橋[くれはし]、能楽殿、宝物館など貴重な建築物が立ち並ぶ。10年に一度、皇室から勅使を迎える臨時奉幣祭も斎行。
6基の前方後円墳を園内に残した総面積約19万平方mの史跡公園。各古墳は3~6世紀にかけて築かれたもので、最大の福勝寺古墳[ふくしょうじこふん]は全長82mある。天気の良い日は弁当持参でピクニックをするのもいい。ゴミは必ず持ち帰ること。
鷹栖つり橋は、宇佐市を流れる駅館川[やっかんがわ]に架かる人道斜長橋の吊橋。全長132.5m、幅1.5m、平成9年(1997)の竣工。吊り橋周辺が公園として整備されており、吊り橋近くには、約1300年前の開基と伝わり、崖下の窪みに奥の院が建てられている「鷹栖観音堂」や、大分県内最古の石橋といわれる延享2年(1745)架設の「とくしん橋」などが点在。周辺は、景観が素晴らしいことから“小耶馬渓”とも呼ばれており、秋には色鮮やかな紅葉が楽しめて、川沿いの小道と合わせて散策にぴったりのスポットだ。
甘くてジューシーな7つの品種のイチゴを栽培。設備や環境にもこだわったイチゴ狩り園。時間無制限の食べ放題制なので、自分のペースでイチゴを食べることができる。お土産には、お得でおいしいイチゴとトマトがおすすめ。
昭和14年(1939)、前人未到の69連勝を達成し、全勝優勝8回・通算優勝12回という成績を残した宇佐市出身の名横綱・双葉山定次[ふたばやまさだじ]。彼の生家が復元され、幼い頃よく遊んだという浜辺には記念碑や相撲場がある。館内には、化粧まわしなどが展示されているほか、休憩所では連勝当時の対戦映像が放映されている。
和間海岸は寄藻川の河口左岸に位置し、周防灘に面した遠浅の干潟。遠浅の砂浜は潮が引くと遠くまで干潟が出現し、潮干狩りには最適。一帯は宇佐市和間海浜公園として整備され、青松が茂る園内には、トイレや足洗い場、遊具などが設置されている。
金屋温泉は、源泉100%のかけ流しの温泉。のどかな田園風景の中にたたずむ宇佐市にある公衆浴場だ。緑色の湯は約40℃とぬるめでゆっくりくつろげると好評。
家族旅行村 安心院にある日帰り温泉施設。2階休憩所からは安心院盆地が一望できる。泉質はナトリウム-塩化物泉。効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・打ち身・慢性消化器疾患・冷え性・やけどなど。
安心院産ブドウでワインを造る工房。約20種類のワインを試飲(1000円)できるほか、醸造場や貯蔵庫、ブドウ畑見学などを楽しめる。
日本一の石橋の郷・院内町の中心部にある道の駅。施設内には石橋に関する情報や体験コーナーをはじめ、特産物販売コーナーでは、地元の新鮮な野菜や手作りの弁当や総菜もあるほか、特産品であるユズの加工品も品揃えが充実しており、名物のゆずソフトクリームが食べることができる。レストランでは、日本一の生産量を誇るどじょう鍋が味わえると評判。
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