岡城天然温泉 月のしずく
湯船からあふれる湯は、美肌作用が高いアルカリ性ナトリウム塩化物泉。さらっとした肌触りが特徴で、ジェットバス、ジャグジーなどバリエーション豊かな掛け流し温泉。天然鉱石を貼った低温サウナ(40℃蒸気)や11mの歩行浴なども楽しめる。家族湯はバリアフリー対応の部屋があり、おもちゃやオムツ用ゴミ箱も用意され子ども連れも安心。家族湯のみシャンプー選択サービスあり。サフランソフトなど、ここでしか食べられない名物も。
- 「豊後竹田駅」から徒歩12分
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湯船からあふれる湯は、美肌作用が高いアルカリ性ナトリウム塩化物泉。さらっとした肌触りが特徴で、ジェットバス、ジャグジーなどバリエーション豊かな掛け流し温泉。天然鉱石を貼った低温サウナ(40℃蒸気)や11mの歩行浴なども楽しめる。家族湯はバリアフリー対応の部屋があり、おもちゃやオムツ用ゴミ箱も用意され子ども連れも安心。家族湯のみシャンプー選択サービスあり。サフランソフトなど、ここでしか食べられない名物も。
家老や奉行を務めた江戸時代の中級武士の屋敷が並ぶ殿町。土塀や重厚な長屋門が100mに渡って立ち並び、当時を偲ばせる。通り沿いの竹田創生館では散策などの観光情報が入手できる。
東京ドーム4個分もの敷地に広がる、久住高原の参加・体験型農場。ワイン用山ブドウやブルーベリー、スモモなどを無農薬自然栽培するほか、ゆるやかな丘での爽快な草すべりをはじめ、高さ5.5mの空飛ぶブランコや、谷や小川を越えて滑走するターザンロープ、トロッコ列車、子ども用フィールドアスレチックのキッズワールドなどが揃う。宿泊可能な横穴式おうちなどもあり、自然と一体化して思いっきり遊べる。農場サロンでは、アツアツの農場特製の石窯焼きピッザや農場パスタが人気だ。
竹田湧水群の中でも最も多くの湧水量を誇り、その量1日なんと8560リットル。石造りの円形水汲み場は、休日には水を汲む人の列が絶えないほどの人気ぶり。駐車場やトイレを備えているので立ち寄るのも便利。
阿蘇山系からの伏流水が水源。天然のミネラル分を多く含み、まろやかな口当たりで、「日本名水百選」にも選ばれている。湧水量の多い河宇田湧水、自然のままの状態で湧き水が飲める矢原湧水、火山岩の亀裂から湧き出ている泉水湧水、鳴滝神社境内に岩壁から滝となって流れ出る長小野湧水(駐車場なし)などが有名だ。
敷地内には地元食材を使った料理が楽しめるレストランなども隣接。直売所には竹田市内で獲れた新鮮な野菜や地元のお母さんたちが手作りした加工品などが並ぶ。8~10月にかけては露地モノのカボスも販売。1kg300~400円。
九重[ここのえ]町と竹田市にまたがる連山で、1700m級の山々が連なる。北には飯田[はんだ]高原、南には久住高原が広がる。紅葉はくじゅう連山一帯を鮮やかに染める。特にやまなみハイウェイからの眺めは格別。
名曲『荒城の月』を作曲し、23歳の若さで急逝した瀧廉太郎が、12~14歳の2年6カ月の間過ごした旧宅を復元・公開。直筆の譜面や手紙などが展示されている。廉太郎の生涯を紹介した12分間のビデオは必見だ。近くにある瀧廉太郎トンネルは、中を通ると廉太郎の曲が流れる。所要30分。
かつての岡藩主・中川公が茶屋を建て、南画家・田能村竹田も訪れた景勝地。岩肌から湧き出した水がいくつもの滝を作り、流れ落ちる様子は圧巻。駐車場から徒歩10分だが、一見の価値は充分。
「阿蘇くじゅう国立公園×和太鼓エンターテイメント!」雄大な阿蘇の山々を背景に、標高1036mの「天空の舞台」で「DRUM TAO」による迫力の和太鼓ライブを体感。アーティストミュージアム&cafe「TAO HOUSE」では、TAOの衣装を手掛けるコシノジュンコ氏の衣装展示のほか、メンバープロデュースのカフェやグッズショップがあり、ライブ前後にゆったりとした時間を過ごせる。ライブ後はメンバーと話をしたり、写真を撮ったりすることもできる。
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