道の駅 高千穂
神話の町として知られる高千穂町の道の駅は、高千穂峡を一望できるロケーションが魅力だ。古事記の神話や、高千穂に伝わる神楽に登場するアメノウズメとタヂカラオの神楽面の巨大なモニュメントが目印。物産館では菓子や野菜、干しシイタケといった特産品のほか、神楽関連のみやげを販売。レストランでは、高千穂牛コロッケ180円やチキン南蛮カレー1050円やチキン南蛮定食1300円、宮崎牛牛丼1050円が人気。
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神話の町として知られる高千穂町の道の駅は、高千穂峡を一望できるロケーションが魅力だ。古事記の神話や、高千穂に伝わる神楽に登場するアメノウズメとタヂカラオの神楽面の巨大なモニュメントが目印。物産館では菓子や野菜、干しシイタケといった特産品のほか、神楽関連のみやげを販売。レストランでは、高千穂牛コロッケ180円やチキン南蛮カレー1050円やチキン南蛮定食1300円、宮崎牛牛丼1050円が人気。
麦焼酎ひむかのくろうまや、芋焼酎天孫降臨の神楽酒造が運営する観光物産館。未完成に終わった九州横断鉄道のトンネルで焼酎の樽貯蔵を行っている。トンネル貯蔵庫は見学自由で樽から少しずつ揮発する熟成された焼酎の香りで満ちあふれ、他では味わえない感動を体験する事が出来る。この樽貯蔵の長期貯蔵酒は店内で試飲もでき、麦や芋その他蔵元ならではの限定商品も。地元の高千穂、宮崎の特産品や伝統工芸品も数多くの品揃えがあり一度は訪れたいスポット。
神話のふる里・高千穂にある古社の一つで、地元では「荒立宮」と呼ばれ親しまれている。祭神は、天孫降臨する瓊々杵尊[ににぎのみこと]の道案内をした猿田彦命と歌や舞、芸能の神・天鈿女命。2神が結婚して住まわれた地と伝えられ、切り出した荒木で急いで宮居を建てたことから「荒立宮」と名付けられたとか。芸能と縁結びにご利益があるとされ、多くの芸能人が参拝。境内には、7回打てば願いが叶うという「七福徳寿板木」や「未来板木」、「芸道進栄板木」など数々の版木が設置され、パワースポットとなっている。
鬼八の首を祭る。ちなみに胴はここから300mほど離れたところに、手足は道の駅高千穂の近く淡路城跡に祭られている。
玉垂の滝の湧水を利用し、五ケ瀬川水系に生息するヤマメやドンコ、チョウザメから、ブラジル、アフリカ諸国の淡水魚約80種を展示する。
神話のふるさと・高千穂町の天岩戸地区を望む高台にある日帰り公衆浴場。大浴場には、サウナも併設。入浴後にくつろげる休憩室もある。併設の天岩戸温泉茶屋では、郷土料理を中心とした食事もとれる。
くしふる神社のあるくしふる峰は、ニニギノミコトが三種の神器を奉戴し、国を治めるために降り立った聖地とされている。社殿は元禄7年(1694)に建立されたと伝わる。
樹齢1300年の、ケヤキの老木の根元から湧き、現在も御神水として信仰されている。天照降臨の時、この地に水がなかったため、天村雲命[あめのむらくものみこと]が再び天上に上がられ、永種を称されたと伝えられている。
阿蘇山の火山活動で噴出した火砕流を、五ケ瀬川が侵食して作った峡谷。高さ80~100mもの断崖が、7kmに渡って続いている。一番の見どころは、御橋のすぐ上流にある「日本の滝百選」のひとつ、真名井の滝周辺。17mの高さの岩肌を清流が勢いよく落ちる様子は壮観だ。遊歩道から眺めるのもいいが、ボート(料金:1艇4100円~、時間:8時30分~17時、無休)に乗って間近から迫力ある景観を楽しみたい。ボート乗り場は御橋の近くにある。
日向風土記では天孫降臨の地と伝わる。中腹には二上神社もある。五ケ瀬町との境にあり、以前から瓊瓊杵命[ににぎのみこと]が降臨された山と云い伝えられている山。男岳・女岳の二つの岳が一つになっていることから二上山と呼ばれる。
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