オアシス21
空中に浮かぶ水をたたえたガラスの大屋根「水の宇宙船」がシンボルの立体型公園。芝生が広がる地上公園、バスターミナルの他、地下の銀河の広場はショップに囲まれたイベントスペースがあり、毎週イベントが開催されている。夜になるとライトアップされる「水の宇宙船」は、フォトジェニックスポットとして人気。
- 「栄町(愛知)駅」から徒歩2分/「栄(名古屋)駅」から徒歩3分
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空中に浮かぶ水をたたえたガラスの大屋根「水の宇宙船」がシンボルの立体型公園。芝生が広がる地上公園、バスターミナルの他、地下の銀河の広場はショップに囲まれたイベントスペースがあり、毎週イベントが開催されている。夜になるとライトアップされる「水の宇宙船」は、フォトジェニックスポットとして人気。
陶磁器の輸出業で財をなした春田鉄次郎の自邸を一般公開。大正13年(1924)築、名古屋高等工業学校(現名工大)の校長・武田五一の設計と言われている。洋館1階には創作フレンチレストラン「デュボネ」がある。営業フロアは一般見学不可。
慶安4年(1651)、二代藩主・光友が建立した尾張徳川家歴代の菩提寺。本堂裏には、権現造の御霊屋がある。創建時の姿を留める三間一戸様式の重層の山門は、往時をしのばせている。広い境内にはツツジが植えられ、4月下旬~5月中旬が見ごろ。徳興殿は国登録有形文化財に指定されている。御霊屋は県指定文化財。本堂、山門、経蔵、鐘楼、総門、御成門、開山堂、光友公墓所は市指定文化財。
「バンテリンドーム ナゴヤ」近くに位置する、イザナギノミコト・イザナミノミコトの夫婦神二柱を祭る神社。安産・生育・厄除け祈願の2月26日の大祭「かっちん玉祭」で知られ、当日は、棒の先にカラフルな色の飴を巻き付けたかっちん玉を買う参拝客で賑わう。龍神を祭った境内社の龍神社(龍神大明神社)は、中日ドラゴンズ球団ゆかりの神社。かつて元球団社長が龍神様に戦勝祈願をしたところ、3連勝が2度続いて6勝(六所)したという。以来、優勝祈願などで参拝に訪れる選手や関係者の姿も見られる。
「バンテリンドーム ナゴヤ」に隣接する巨大ショッピングセンター。イオンナゴヤドーム前店と、ファッションやグッズ、グルメなどの約180店舗が軒を連ねるイオンモール専門店街から成る。2階には和洋中、スイーツなどが揃うフードコートがあり、野球観戦前後の利用に便利。同じく2階のドームデッキ北出入口付近には、バンテリンドームとは別にドラゴンズのグッズショップがある。
ロココや印象派、エコール・ド・パリといった18世紀から20世紀のフランス絵画や、エミール・ガレをはじめとするアール・ヌーヴォーのガラス工芸作品、家具などを展示。額装からガラス板をはずして展示しているため、作者と同じ目線でそのままの色彩や筆のタッチなどをじっくりと鑑賞することができる。音声ガイドの無料貸し出しサービスあり。また、演奏会などのイベントも定期的に開催している。
白いタイル張りの洋館と落ち着いた和館で構成された邸宅は、発明王・豊田佐吉の弟、豊田佐助が住んでいた。1階には蓮のつぼみの形をした照明が、天井には「とよだ」の文字が鶴と亀でデザインされた換気口など、細かなところまで見逃せない。
愛知芸術文化センター10階にある美術館。ピカソやクリムトなど、20世紀初頭から現代までを中心とした国内外の作品を約8500件コレクションとして持つ。随時企画展も開催。
尾張徳川家の邸宅跡地を改修した、池泉回遊式の日本庭園。地下水を水源とする「龍仙湖」を中心に、「虎の尾」「龍門の瀧」など変化に富んだ景観のほか、新緑や紅葉、ボタン・ハナショウブなど四季を通じてさまざまな植物が楽しめる。敷地内には、庭園を望みながら創作フレンチが味わえるレストランも併設されている。
1997年に開場した中日ドラゴンズのホームグラウンド。ドラゴンズ公式戦では一般席のほか、料理付きのレストランシートや弁当と1ドリンク付きのペアシート「プライム・ツイン」など、さまざまなスタイルで観戦が楽しめる。球場のお弁当「球弁[たまべん]」や名古屋めしも人気。ドーム内施設「ドラゴンズワールド」には往年の名選手たちの展示や球速・スイングスピードを計測できるアトラクション、子ども向け遊具などがある。敷地内にあるグッズショップ「プリズマクラブ」はオフシーズンも営業(イベントのない月曜定休)。
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