農業文化園・戸田川緑地
戸田川の両岸に南北2.5kmにわたって広がる公園。春は約1000本の桜が楽しめる。芝生広場でのんびりしたり、中央地区にあるサービスセンターで遊具(有料)を借りて遊べる。農業科学館は昆虫標本室と農具の展示あり。
- 「戸田(愛知)駅」から徒歩21分
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戸田川の両岸に南北2.5kmにわたって広がる公園。春は約1000本の桜が楽しめる。芝生広場でのんびりしたり、中央地区にあるサービスセンターで遊具(有料)を借りて遊べる。農業科学館は昆虫標本室と農具の展示あり。
日本で唯一、レゴ(R)ブロックをモチーフにした一大ファミリーリゾート「レゴランド(R)・ジャパン・リゾート」は、2歳から12歳までの子供を持つ家族をターゲットとした屋外型テーマパーク。「レゴランド(R)・ジャパン」と、レゴ(R)ブロックに囲まれたさまざまな世界が広がるテーマホテル「レゴランド(R)・ジャパン・ホテル」もある。また、見て、さわって、学んでを体験できる水族館「シーライフ名古屋」で、ここにしかない特別な時間と体験を愉しむことができる。
明治40年(1907)開港の名古屋港発祥の地を再開発して造られた「名古屋港ガーデンふ頭」にある海洋博物館。白い帆船をイメージした「名古屋港ポートビル」の3・4階に展開する博物館で、「日本一の名古屋港」、「海を通じた交易」などのゾーンなどに分かれて、電動模型やジオラマ、体験シミュレータ、資料展示などで、国際貿易港・名古屋港を通して港や船、海などをさまざまな角度から知ることができる。なかでも船の操縦体験ができる操船シミュレータが人気で、工作教室やペーパークラフト教室なども開催している。
南極観測船ふじは、昭和40年(1965)から18年にわたって活躍し、現在は南極の博物館として当時の姿のまま、名古屋港のガーデンふ頭に昭和60年(1985)から係留されている。船内には、航海中や観測の様子を再現した展示や、南極大陸内の移動に活躍した日本初の雪上車やヘリコプターもあり、南極観測の様子にふれることができる。
荒子川沿いに広がる総合公園。園内に植えられている草木は四季折々の情景をみせ、芝生広場やデイキャンプ場、わんぱく冒険広場などの施設もあり、さまざまなスタイルで楽しむことができる。
北館・南館からなる、日本最大級の都市型水族館。魚類・ウミガメ・ペンギン・シャチ・イルカ・ベルーガなど、500種5万点に上る多彩な生物を展示。南館は南極への旅をテーマに、日本の海から南極の海まで5つの水域を巡る構成だ。北館では、シャチやイルカ、ベルーガなどの海の哺乳類を展示している。
海に浮かぶ白い帆船をイメージして作られたポートビル。3・4階には海と港に関する資料を展示する名古屋海洋博物館があり、7階の展望室からは、晴れた日には伊勢湾や御嶽山が楽しめる。またガーデンふ頭には、南極観測船ふじが博物館として係留されている。
東海市の東海ICから、飛島村の飛島ICまでの東西をつなぐ、伊勢湾岸自動車道の途中にある3つの橋の総称。名港西大橋、名港中央大橋、名港東大橋の3橋とも夜間はライトアップされ、幻想的な雰囲気を見せている。
3つの雄大な斜張橋・名港トリトンのひとつ。橋の高さ127m、全長758m。
フードコートや雑貨などの物販店が集まる複合施設。えびせん館では、常時50種類以上のえびせんべいを販売(試食可)。名古屋の名産品も充実している。フードコートには、天むすが楽しめる店やアジアンフードも。徒歩1分の名古屋港水族館は再入館できるので、昼食をここでとるのもよい。
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