岐阜公園・長良川堤
岐阜公園内の桜は、例年3月下旬から4月上旬に満開となり、多くの花見客で賑わう。満開の時期だけでなく、散り際に花びらが池に浮かぶ様も美しく、見応えがある。また、岐阜公園の北側を流れる長良川の堤には、長良橋南詰から金華山トンネル東出入り口までの間に桜並木が続いており、岐阜公園内の桜の開花に併せて、長良川左岸堤一帯が満開の桜で埋め尽くされる。
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岐阜公園内の桜は、例年3月下旬から4月上旬に満開となり、多くの花見客で賑わう。満開の時期だけでなく、散り際に花びらが池に浮かぶ様も美しく、見応えがある。また、岐阜公園の北側を流れる長良川の堤には、長良橋南詰から金華山トンネル東出入り口までの間に桜並木が続いており、岐阜公園内の桜の開花に併せて、長良川左岸堤一帯が満開の桜で埋め尽くされる。
岐阜公園内にある国内有数の昆虫博物館。昆虫学者・名和靖氏による設立で、約1万2000種30万点もの世界の昆虫標本を収蔵。身近な昆虫から、世界中のめずらしい昆虫や美しい昆虫まで、主に標本を展示している。クイズコーナーもある。所要30分~1時間。
長良川を眼下にする標高329mの金華山の山頂にある施設。山麓の岐阜公園からぎふ金華山ロープウェーで上がった山頂駅のすぐそばにあり、放し飼いのリスと遊ぶことができる。昭和40年(1965)の開村という歴史ある施設で、種類はタイワンリス。ふわふわの尻尾がかわいいリスたちはよく調教されており、人なつっこく安心。入村料にエサ代も含まれているので、エサやりをしながら、エサを食べる愛らしい姿をそっと眺めよう。
標高329mの金華山の南を走る金華山ドライブウェイ途中の展望公園からは、岐阜市の中心部から濃尾平野の夜景を一望できる。また、ドライブウェイの途中には第2展望台もある。岐阜城からも期間限定でダイナミックな夜景が望めるが、車では行けないため、山麓から山頂手前までを4分で結ぶ、ぎふ金華山ロープウェー(TEL:058-262-6784、料金:往復1100円、時間:GW、夏休み期間中の毎日、9~10月中旬の土・日曜、祝日のみナイター営業)を利用しよう。
金華山のふもとに位置する博物館。「金華山と長良川流域文化の歴史」をテーマに、岐阜市とその周辺の政治や経済、文化の歴史を古地図、戦国合戦図屏風などのさまざまな展示で紹介。2階には想像復元された岐阜城下町「楽市立体絵巻」や「戦国立体図鑑」などの展示がある総合展示室があり、1階特別展示室では年に数回特別展や企画展が開催される。
「信長公の鼓動が聞こえる歴史公園」として整備が進められる岐阜公園内の総合案内所。武家屋敷風の建物の中では、岐阜市内の観光案内はもちろん、岐阜の特産品の販売や軽食の取り扱いも行う。公園の散策途中の休憩や、岐阜城からの帰りにぜひ立ち寄ろう。
特産品のイチゴを使った土産が多彩に揃う道の駅。大粒の佐波いちごを使ったいちご大福(1個120円・100円)は冬季限定品。駅限定の苺ういろ(土・日曜販売)は210円。来駅記念におすすめ。主要施設は東西に分かれた東側にあり、展望棟からは金華山、伊吹山、御嶽山が望める。
岐阜市民の憩いの場として、ふもとの岐阜公園とともに親しまれている岐阜のシンボル。標高329mの山頂からは岐阜市内を一望することができる。岐阜市中心部にあってなお自然が多く残り、国有林・鳥獣保護区として保護されている。鮮やかに色づいた原生林をロープウェーから見下ろすのがおすすめ。岐阜城や、自然と触れあえる散策コースもある。
広大な敷地に、2月中旬から約1カ月間にわたって様々な梅が咲き乱れる梅の名所。芝生広場や遊具類が整備され、蒸気機関車D51[デゴイチ]も展示されている。このほか、園内には先人たちが残してくれたいくつかの句歌碑が建てられている。
長良川を見渡せるロケーションにあり、自然に優しい安心栽培で育てたぶどうは糖度が高い。時期により、デラウェアやベリーAなど3品種のぶどうが味わえる。
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