木戸池
志賀高原のシンボル笠ケ岳や原生林に囲まれた志賀山を望み、シーズンには、キャンプ、ハイキングを楽しむ人々で賑わう。木戸池温泉をはじめ、周辺エリアで宿が4軒ある。キャンプ場は6月~9月下旬頃の営業(予定)。
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志賀高原のシンボル笠ケ岳や原生林に囲まれた志賀山を望み、シーズンには、キャンプ、ハイキングを楽しむ人々で賑わう。木戸池温泉をはじめ、周辺エリアで宿が4軒ある。キャンプ場は6月~9月下旬頃の営業(予定)。
志賀高原エリアでは最奥に位置するスキー場。烏帽子岳や岩菅山を望む豊かな自然環境が自慢だ。気温の低い日には樹氷も見られ、山頂部はパウダースノーに恵まれる。ベースに立つ奥志賀高原ホテルはハイグレードな欧風ホテルでスキーリゾートの草分けでもある。中高年や家族連れがゆっくりスキーを楽しめる。
渋温泉街の裏山にある「渋高薬師」から武田信玄開基の「温泉寺」のご利益スポットを結ぶ、続く緑豊かな散歩道。夏は新緑、秋は紅葉が楽しめて、散策するだけでもリフレッシュのご利益ありだ。
北志賀よませスキー場下に立つホテルセランに併設された温泉施設。内湯はないが、広々とした男女別の露天風呂から望む北信州の大パノラマが圧巻だ。露天風呂は一部東屋がけになっているので、雨や雪の日でも安心。隣接する、しなのとちくまの2カ所の貸切露天風呂(料金:50分2500円、問合先:ホテルセラン、電話:0269-33-1111)も利用できる。
蓮池から横手山方面へ向かう国道292号沿い、木戸池を過ぎて1kmほど行くと右手に現れる。白煙をもうもうと吹き上げる大噴泉で、近くのほたる温泉の旅館の源泉。
野生のニホンザルを檻も柵もない環境下で観察できる施設。冬に温泉に入るサルで有名だが、四季折々のさまざまな姿を、1年通して楽しむことができる。公苑内のルールを守れば、写真撮影も可能。野生動物の生息環境である山の中に位置しているため、適した服装を心がけて。
地獄谷温泉の一軒宿で、日帰り入浴が可能。露天風呂に野生の猿がやって来ることで有名だ。露天風呂は混浴、渓流沿いに造られた湯船からは地獄谷の大噴泉が見える。また、後楽館の名物がちまき。クマザサで餅米をくるみ、高温の源泉で蒸したもので、後楽館の祖、竹節万蔵が水害に悩まされた時、伝説の恋に破れた悲運の龍蛇を祭ろうと、ちまきを捧げたのが始まりという。1人前5個800円(持ち帰り可)。宿への車乗り入れは不可で、駐車後10分ほど歩く。上林温泉からだと徒歩30分。
観賞できるのはゲンジボタル。坊寺山登山道入口の石の湯を流れる岩倉沢(角間川の支流)に生息する。発生地の標高の高さ、成虫の発生期間と上陸期間の長さなどの特徴から、国の天然記念物に指定されている。最盛期には数百匹ものホタルの乱舞を見ることができる。
渋温泉の外湯をすべてめぐる「九湯めぐり」の最終地点がここ。「大湯」の道を挟んだ向かいの78段の石段を上って最後のスタンプを押せば、巡浴祈願の手ぬぐいが完成。これで満願成就だ。
上林温泉と地獄谷温泉を結ぶ1.6kmの遊歩道。入口付近にほんの少しの登り坂があるが、後は横湯川左岸の山腹に備え付けられたなだらかな道が続く。涼しい杉並木の中を歩けば川音が心地よく、沿道には時折地獄谷のサルも姿を見せる(地獄谷野猿公苑 営業時間は4~10月:8時30分~17時、11~3月:9~16時)。遊歩道のはるか下を流れていた横湯川が近づけば地獄谷温泉だ。所要30分。
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