氷見市海浜植物園(シーサイドパーク)
温室には大型のネット遊具、中庭には屋根付きのふわふわドームなどが設置されている。館内には数多くの木製玩具も配置され、晴れの日も、雨の日も、雪の日も天候に関わらず、親子で思いっきり楽しめる施設となっている。植物園前の松田江の長浜には自生している海浜植物も観察できる。また、ガラス張りの4階パノラマ展望レストラン「シーサイドハウス・ソラトキ」からは、氷見の美しい風景を一望でき、お茶や食事も楽しめる。
- 「島尾駅」から徒歩21分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
温室には大型のネット遊具、中庭には屋根付きのふわふわドームなどが設置されている。館内には数多くの木製玩具も配置され、晴れの日も、雨の日も、雪の日も天候に関わらず、親子で思いっきり楽しめる施設となっている。植物園前の松田江の長浜には自生している海浜植物も観察できる。また、ガラス張りの4階パノラマ展望レストラン「シーサイドハウス・ソラトキ」からは、氷見の美しい風景を一望でき、お茶や食事も楽しめる。
氷見市出身のまんが家・藤子不二雄(A)先生の、数多くの作品を展示するギャラリー。「忍者ハットリくん」、「怪物くん」などの代表作品の原画や複製原画をはじめ、藤子(A)先生が青春時代を過ごした伝説の「トキワ荘14号室」の再現コーナーは必見。まんがの世界に入り込んだような体験ができる「デジタルまんがスクリーン」や、約1000冊の先生のコミックスが読める「まんが図書室」もあり、親子そろって楽しめる。市内限定品など、様々な藤子(A)キャラクターグッズのコーナーも要チェック。※藤子不二雄(A)先生の(A)は正式には丸囲み文字。
JR氷見線・城端線で運行中。ハットリくんたちのイラストが車体内外に描かれている。氷見線では、ハットリくんの声による車内放送も楽しみ。
藤子不二雄○A先生の代表作のひとつである「プロゴルファー猿」の世界観をモチーフにしたまちなかのフォトスポット。大壁面に描かれた立山連峰に向けてスーパーショットを放つ等身大の主人公・猿谷猿丸の立体像(モニュメント)は、これまでどこにも無かったもので、作品の設定を忠実に再現している。
白砂青松の島尾海岸にある県内随一の海水浴場で毎年多くの人で賑わう。海越しに望む立山連峰のすばらしい景観に加え、水質・安全性・清潔さ・設備などの面で基準以上の評価があり、環境省の「快水浴場百選」として認定されている。キャンプ場も隣接している。
里山の雰囲気が残る丘陵地にあるガーデン。雑木林の中にはいくつもの花壇があり、春に咲くチューリップ、初夏にはバラ、夏にはユリ、秋のダリアや紅葉、冬の雪景色まで四季折々楽しめる。休憩には、園内のカフェでガーデンを眺めながらランチやゆったりカフェタイムがおすすめ。園内で摘んだ花を乾燥させたドライフラワー専門店はお土産にぴったり。乾燥中の植物を眺めるだけでも楽しめる。
平成21年(2009)3月、藤子不二雄○A先生の生家に「忍者ハットリくん」「怪物くん」「プロゴルファー猿」「笑ゥせぇるすまん」の石像がお目見え。高さは漫画内と等身大の1.4~1.7m。
氷見市教育文化センター内にある博物館。氷見地域を中心とする歴史・考古や民俗分野の資料を展示している。大境洞窟ジオラマや明治期の民家や民具のほか、大敷網模型や漁撈具、富山県内で最も古い藁網、井戸側に転用された中世の丸木舟なども見学可。氷見の獅子舞コーナーでは実物と写真で氷見獅子を紹介、農家を移築した民家の中では氷見弁で語りかけてくる仕掛けもある。
能登半島の付け根、灘浦海岸沿いにある「氷見温泉郷くつろぎの宿うみあかり」の別館の日帰り温泉施設。岩風呂にたたえられた温泉が気軽に楽しめる。塩分を含むので、体がぽかぽかと温まる。
高野山真言宗の寺。白鳳10年(681)の創建時に植えたとされる境内の大イチョウ(天然記念物)は、幹周り約11m、樹高約24mの巨木。また、例年4月18日に開催されるごんごん祭りは、江戸時代の干ばつの際、農民が寺の鐘を鳴らして雨乞いをしたことがその名の由来。力自慢の男衆が長さ2m、重さ60kgの丸太を担ぎ、鐘を何回鳴らせるかを競う。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。