コレド日本橋
テーマは「時を超えて」。ここを訪れるたびに出会うのは、本当に大切にしたいもの・こと・おいしさ。いつの時代も愛され続けるアイテムやサービスで、衣・食・住をあなたらしくクリエイトできる。
- 「日本橋(東京)駅」から徒歩1分/「三越前駅」から徒歩6分
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テーマは「時を超えて」。ここを訪れるたびに出会うのは、本当に大切にしたいもの・こと・おいしさ。いつの時代も愛され続けるアイテムやサービスで、衣・食・住をあなたらしくクリエイトできる。
銀座中央通り沿いにある銀座エリア最大級の複合商業施設。コンセプトは「Life At Its Best 最高に満たされた暮らし」。地下2階~地上6階、13階の一部には、世界を代表する6つのラグジュアリーブランドの旗艦店を筆頭にファッション、ライフスタイル雑貨、ビューティーのショップ、レストラン、カフェなど約240店舗が入店する。地下3階には能楽最大流派である観世流の拠点「観世能楽堂」、1階には国内外から訪れる人々の観光拠点となるツーリストサービスセンター、屋上には約4000平方mの屋上庭園もあり、多才な面を兼ね備えている。
隅田川に架かる全長246mの双葉跳開橋。日露戦争の旅順陥落を記念して名付けられた「勝鬨の渡し」の後、昭和15年(1940)に竣工。完成時には東洋一の可動橋と呼ばれ、当初は1日5回開閉していた。しかし交通量の増加などから昭和45年(1970)に開かずの橋に。晴海通りを築地から月島に進むと、巨大な橋が姿を現す。
旧館(本館、2号館、3号館)、新館、分館の3つで構成されている日本銀行本店。なかでも一番古いのが明治29年(1896)建造の本館。東京駅の設計者・辰野金吾の設計による、外装に花崗岩や安山岩を用いた石積みレンガ造の古典主義様式で、国指定重要文化財だ。本館1階には広々とした旧営業場、地下には旧地下金庫。2階には歴代総裁の肖像画や、かつて日本銀行で使用されていた貴重な品々を展示する史料展示室がある。見学は事前予約制、公式サイトより申込。
JR有楽町駅と新橋駅の高架下の飲食店街がコリドー街だ。気軽に立ち寄れる居酒屋、カフェなどの店舗が並び、夜になると仕事帰りの会社員たちで賑わっている。
キヤノンのカメラやレンズを展示・販売する直営店。カメラやレンズに実際に触れて試せるほか、使い方や購入に関する疑問もスタッフが丁寧に対応する。また、所蔵している写真集をゆっくりと閲覧するスペースや、新商品の先行展示など、ここでしか見られない特別な展示もある。併設のキヤノンギャラリーでは様々な写真展を開催している。
江戸時代からある厄除け神社で、境内には大きな獅子頭2体が納められている。すし塚などの塚も多く残る。おみくじは大黒や招き猫、熊手と小判など全13種類ある。
銀座中央通りと晴海通りが交差する銀座四丁目交差点角に立つ銀座のランドマーク的複合商業ビル。地下2 階、地上11 階建ての建物は、クライン・ダイサム・アーキテクツが手掛けた透かし彫りをモチーフにした外観デザインが印象的。1・2階の日産の「NISSAN CROSSING」をはじめ、4~6階には「ソニーイメージングギャラリー/ソニーストア銀座」などソニー関連の施設があり、「ライオン銀座五丁目店」や鉄板焼きなどのレストランや台湾カフェ、スリランカ発のコスメ&アロマブランド「SPA CEYLON」などのショップなどがある。
潮入の池と、庚申堂鴨場、新銭座鴨場2つの鴨場をもつ池泉回遊式庭園。江戸初期には将軍家の鷹狩場だったが、四代将軍家綱の弟・松平綱重が屋敷を建て、後に将軍家別邸に。明治維新後は皇室の離宮「浜離宮」だったが昭和20年(1945)に東京都に下賜され、翌年公開された。海水を引き入れた潮入の池は、潮の干満によって趣が変わる池で、「中島の御茶屋」をはじめ、池畔には4つの御茶屋が点在。三百年の松、梅林、花畑などもあり、四季折々の景観を楽しめる国指定の特別名勝及び特別史跡だ。園北側には水上バスの下船場もある。
日本橋の日本橋桟橋、または勝どきの朝潮桟橋を起点に東京湾などを運航するプライベートクルーズ。オープンエアのボートなので、360度広がる東京の景色を楽しめ、風、スピード、音を感じられる。船だけをチャーターする「スタンダードクルーズ」と、モエ・エ・シャンドンとソフトドリンクのフリーフローが付いた「シャンパンクルーズ」の2タイプがある。
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