神田神保町古書店街
神保町を中心に古書店が密集している世界的にも珍しい地域。100年以上の歴史を持つ。稀覯本、珍本、専門書を求めて毎日多くの人が訪れる。
- 「神保町駅」から徒歩2分/「九段下駅」から徒歩9分
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神保町を中心に古書店が密集している世界的にも珍しい地域。100年以上の歴史を持つ。稀覯本、珍本、専門書を求めて毎日多くの人が訪れる。
炭酸の湯、日替わり湯、水風呂と、3種類のお風呂が利用できる人気の銭湯。通常の銭湯コースに、サウナだけを利用するサウナコースもあり、RAKUSPAコースなら専用フロアで読書をしたり、ゆったり寛ぐことも。銭湯でありながら、都内のダイニングバーに引けを取らないフードメニューやクラフトビールが揃うダイニングパブを備えるのも魅力。リラクゼーションルームやコワーキングスペースなども完備し、ランニングステーションとしての利用もできる。
地下2階~3階までショップやレストランが充実している。地下1階は、ネイルサロンやクイックメイク、またリラクゼーションスペースを設けるなど、女性の美と健康をテーマにしたフロアとして人気を集めている。地下2階飲食フロアは23時(日・月曜は22時)まで営業の為、映画・演劇鑑賞後もゆっくり食事ができる。隣接するTOHOシネマズシャンテ(電話:050-6868-5001)はミニシアター系の草分け的存在だ。
日本の政治の中心である国会議事堂。正面向かって右が参議院、左が衆議院。大正9年(1920)の着工後、17年もの歳月をかけて昭和11年(1936)に完成した。地上3階(中央部分4階)、地下1階の鉄骨鉄筋コンクリート造りで、長さ約206m、奥行き約89m、中央塔の高さ約65m。建物には全国から集められた3万トン近くの花崗岩や大理石が使われ、延べ254万人もの人々が携わった。見学は衆議院・参議院ともに予約なしで無料見学が可能。いずれも本会議場や御休所、中央広間、前庭などを見て回ることができる。詳細は各公式サイトで確認を。
東京吉本で最も若手の芸人が所属する神保町の常設劇場。よしもと漫才劇場の姉妹劇場として令和2年にオープンし、寄席公演や所属芸人による企画公演などを多数開催。若手らしいフレッシュなお笑いを届けている。
日本初の近代的な西洋風公園として、明治36年(1903)に開園。平日は周辺に勤める人たちの憩いの場として、休日には家族連れで賑わう。約16万平方mの園内では四季折々の花が楽しめ、5・10月に開花するバラも種類が多い。日比谷公会堂、日比谷公園大音楽堂(通称野音)、図書館、テニスコートなどの施設もある。
国際ビジネスや芸術文化の中心地・日比谷。その日比谷の日比谷公園そばに「東京ミッドタウン」の第2弾として開発された複合施設。地下4階・地上35階建てで、地下1階~7階の商業フロアと、9~34階のオフィスフロアから構成されている。日比谷アーケードのある地下1階をはじめ、4階の映画館、各階には洗練された雰囲気のブティックやレストランなどが約60店舗も集まった商業フロアはウインドウショッピングだけでも十分楽しめる。おすすめは日比谷公園や皇居のお堀を一望できる6階の空中庭園「パークビューガーデン」。
石畳や街路樹が美しい丸の内仲通りは、世界有数のブランドショップや複合ショッピング施設が建ち並ぶ丸の内のメインストリート。通り沿いには、ハイセンスなレストランやカフェ、アートなオブジェなどもあり、おしゃれなビジネスマンも颯爽と行き交う。時期により、イルミネーションなどの季節のイベントが催される。
赤煉瓦の建物は、三菱が明治27年(1894)に建設した丸の内初のオフィスビル「三菱一号館」(ジョサイア・コンドル設計)を復元したもの。平成22年(2010)4月、東京・丸の内に開館。19世紀近代美術を中心とする企画展を年3回開催。コレクションは建物と同時代の19世紀末西洋美術を中心に、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック、オディロン・ルドン作品等を収蔵。館内には明治期に銀行営業室として利用された二層の吹き抜けの開放的な空間を生かしたミュージアムカフェ・バー「Cafe 1894」、美術館オリジナルの洗練された商品がバリエーション豊かに並ぶミュージアムショップ「Store 1894」、三菱一号館復元や丸の内の歴史を伝える「歴史資料室」を併設。
国内最大級の書店や、30店舗以上のカジュアルなカフェから上質なレストランまで揃える都心の知的なオアシス街。
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