前橋東照宮
徳川家康公を御祭神として祀る前橋の東照宮。寛永元年(1624)、当時の松平藩主が越前勝山(福井県)で創建。江戸時代中期、前橋城へ入城したが、利根川の大洪水の被害を受け、川越に居住。その時に造営したものが、松平家の前橋帰城に伴い、明治4年(1871)現在の場所に移築された。開運・厄除、安産祈願、車清祓い、学業成就などさまざまなご利益で知られる。
- 「中央前橋駅」から徒歩21分
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徳川家康公を御祭神として祀る前橋の東照宮。寛永元年(1624)、当時の松平藩主が越前勝山(福井県)で創建。江戸時代中期、前橋城へ入城したが、利根川の大洪水の被害を受け、川越に居住。その時に造営したものが、松平家の前橋帰城に伴い、明治4年(1871)現在の場所に移築された。開運・厄除、安産祈願、車清祓い、学業成就などさまざまなご利益で知られる。
有料の「プレイルーム」と無料の「親子元気ルーム」がある。プレイルームにはクライミングウォールやエアトランポリン、サイバーホイールなど体を動かして遊べる遊具が充実。買い物ごっこやおままごと遊びも楽しめる。親子元気ルームは、0歳から2歳までの乳幼児とその保護者限定。知育遊具やボールプールがあり、乳幼児専用で安心して遊ぶことができる。プレイルームは30名、親子元気ルームは10名と利用人数を制限。プレイルームは、10~12時と14~17時の毎正時ごとに50分で総入れ替え制。受付は12時までの回を9時40分から、14時以降の回を13時40分から開始。
群馬県庁の地上127m、32階には展望ホールがある。昼間は雄大な関東平野と上毛三山を望め、夜は夜景スポットとしても人気が高い。
日露戦役を記念して造られた前橋市内で最も古い公園。園内には昭和34年(1959)に当時の皇太子殿下ご成婚を記念して造られた「さちの池」や、中央児童遊園「るなぱあく」などがあり、前橋市民の憩いの場として親しまれている。また、初代群馬県令(知事)・楫取素彦の功績を称えて建てられた功徳碑もあり、公園に隣接する迎賓館「臨江閣」と合わせ、楫取素彦ゆかりの地として人気を集めている。日本庭園はペット同伴禁止。
群馬県が品種改良した「おおつぶ星」を中心に、ブルーベリーは21種。農薬を使わず有機農法(JAS)で栽培している。摘みたてのブルーベリー食べ放題大人1200円、小人800円(入園料込)で、時間制限なしで楽しめる。また、嶺園併設の店舗では、農園でとれたブルーベリー、和栗、さつまいもを使ったスイーツが楽しめる。「はなぶさ有機農園スイーツキッチン」から最新情報を確認できる。
JR前橋駅から1、2分ほどのところにある温泉施設。男女別の大浴場は、ほぼ同じ造りだ。街中にあるが、湯量は1分間に455リットルと豊富で、大浴場、露天風呂ともに鉄分を含んだ茶褐色の湯がかけ流しで使用されているのが魅力。館内にはレストラン、休憩室、手もみ処のほか、ヘアカットショップも完備している。
田口町では昭和63年(1988)からホタルの保護・育成を行っており、休耕田を利用して整備された里には毎年たくさんのホタルが飛び交う姿を見ることができる。見頃は6月10~20日頃。特に蒸し暑い風のない夜、20~21時が最適。
館内は、各展示室や吹き抜け空間を周遊しながら見学できる散歩道のような設計。1階には、図書資料閲覧スペースをはじめ、ショップ、カフェなども併設する。
Kinder Platz最大の面積を誇るガーデン前橋店。広いスペースには、真っ白なボールが4万個あるボールプールコーナーや、ふわふわのエア遊具やネット遊具で遊ぶ運動コーナー、三輪車と四輪車の運転を楽しめるサーキットコーナーなど体を動かして遊べる遊具がいっぱいで、元気なキッズも大満足。木製レールやままごとなどで遊べるテーマ遊びコーナーや、制作素材が使い放題のコーナー、フレーベル館出版の絵本が揃う絵本コーナーなど、落ち着いた遊びも充実。柔らかいクッションで囲まれた、赤ちゃん専用の乳児コーナーもあり安心。飲食物の持ち込みが自由で1日楽しめる。
利根川と広瀬川に挟まれた敷島公園の松林の奥にある。園内には約600種7000株のバラが植栽され、春と秋の開花時期にはばらガイドによる無料案内や物産展も登場し、多くの人で賑わいを見せる。
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