るーぷる仙台
仙台市中心部の主な観光スポットなどを一周約70分かけて巡る循環バス。1日乗車券を持っていればその日1日乗り降り自由。短時間でもじっくりでも、自分のペースで観光が楽しめる。1日乗車券を購入すると、沿線の施設や飲食店で様々な特典が受けられる。
- 「仙台駅」から徒歩3分/「あおば通駅」から徒歩5分
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仙台市中心部の主な観光スポットなどを一周約70分かけて巡る循環バス。1日乗車券を持っていればその日1日乗り降り自由。短時間でもじっくりでも、自分のペースで観光が楽しめる。1日乗車券を購入すると、沿線の施設や飲食店で様々な特典が受けられる。
JR仙台駅からわずか徒歩5分の仙台朝市商店街のこと。「仙台朝市」でよく知られる商店街で、その始まりは昭和23年(1948)頃の戦後の青空市場(通称朝市)から。仙台の台所ともいわれるだけに、細い通りに青果、鮮魚、乾物、惣菜など約70軒の小さな店がひしめき合い、終日威勢の良い呼び声が響く。昔から変わらない活気あふれる風景は、そぞろ歩くだけでも充分に楽しめる。
総面積約60万平方mの緑豊かな丘陵地をほとんどそのまま生かした自然公園。クロマツの林や雑木林が茂る公園には、多くの野鳥やリスなどの小動物が生息している。園内にはスイレンの咲く大池、遊歩道やジョギングコース、アスレチック広場などが整備されている。点在する著名作家の彫刻を楽しめるのも魅力だ。敷地内にはHOKUSHU仙台市科学館があり、仙台市文学館などの文化施設も隣接する。
クリスロード商店街にある、商売繁盛・家内安全を祈願する寺。地元では「お不動さん」と呼ばれ親しまれている。明治時代に仙台に実在した人物といわれ、福の神として知られる仙臺四郎の像が安置されている。本堂の前には、お札や四郎グッズの販売所、仏具、日本茶などの仲見世[なかみせ]が並ぶ。毎年7月27・28日に行われる夏祭りでは、神輿や山車が練り歩く。
慶長12年(1607)に伊達政宗公が創建した仙台総鎮守の神社。黒漆塗りを基調に豪華な金箔装飾・胡粉彩色・彫刻の調和が見事。社殿全体が国宝、長床が重要文化財に指定されている。毎年1月14日に約300年続く松焚祭(どんと祭)が行われ、燃え上がる御神火と数千名の裸参りが勇壮。
台原森林公園に隣接した豊かな自然の中にある。常設展示室では、土井晩翠・島崎藤村や井上ひさしのほか、漫画家のいがらしみきおなど、仙台・宮城にゆかりのある文学者や現在活躍中の作家を広く取り上げている。この他に企画展示室、情報コーナー、カフェもある。
地下1階から9階までの10フロアに、ファッションやコスメ、レストラン、カフェなど多彩なショップが入る。ペデストリアンデッキに直結しているので、仙台駅からのアクセスも抜群。
カルチャーとファッションを融合した仙台駅前の複合商業ビル。JR仙台駅西口の正面に位置し、ペデストリアンデッキと「E BeanS」の2階入口が直結して便利。地上9階・地下1階の各フロアには、ファッションや雑貨のショップ、飲食店をはじめ、書店やアニメグッズ・ゲームの関連ショップなど、多彩な店舗が盛りだくさんで、サブカルチャー施設として人気。4階の杜のガーデンテラス、9階杜のイベントホール、屋上特設ステージなどでは、ライブイベントや展示会、体験型イベントなどを開催。まさに楽しさをプラスした生活感動館だ。
海外事情に通じ、著書『海国兵談[かいこくへいだん]』で幕府から禁固刑を受けた江戸時代中期の経世家・林子平の墓(国史跡)が龍雲院の境内にある。罪人とされたため、死後しばらく墓は造営されなかったが、天保13年(1842)に甥の珍平によって建てられた。宝形造の堂のなかに六無斎友直居士と刻んだ小さな墓が納められている。
「生活と科学~ワンダーサイエンスルーム~」、「宮城・仙台の自然」、「科学の探究」の3つエリアがある参加・体験型の総合科学館。そのほかに岩石園などの屋外展示がある。所要1時間30分。
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